これは私が中学3年の時の体験です。私はその頃は、男女関係なく性に対して興味がなく、野球一筋でした。しかし大会で敗れ私達の夏が終わった頃に日曜の補習から帰る途中の出来事です。
乗っていた自転車のベルの上の部分が外れてしまい、転げてアパートの敷地に入ってしまいました。私は何も考えず、その敷地に入ってベルを探しました。ベルはあったので戻ろうとした時です。そのアパートの一階、私が入っている庭先の部屋から声が聞こえました。私は怒られると思い逃げようとした時、私の目に映った光景は、男同士が全裸で69の態勢でした。一人の方の尻が丸見えで、その人のイチモツをくわえていた方が私に気付いて睨んでいたのです。私は衝撃的で足がすくんでしまい、動けなくなりました。
すると、睨んでいた彼が私に○で見せてやると言うように態勢をかえてきました。
私はどうしていいのか分からず、なんとオシッコを漏らしてしまいました。
すると二人がタオルを腰に巻いて私のところに出てきました。
お漏らしをした事に気付いて、私を部屋に招き入れました。しかし足がすくんで動けなかったので、当事158*45だった私をガタイの良い片方がお姫様抱っこして中につれて入りました。私は恐ろしくて、声がでませんでしたが、彼らは男同士のsexに興味がある奴と思ったらしく、漏らして濡れたズボンとトランクスを脱がし私のアソコをおしぼりみたいな物で拭いてくれました。下半身が露になった私はカッターシャツに靴下だけの姿で彼らにアソコをしゃぶられたり、乳首やお尻を舐められたりしました。私は当事まだ包茎でしたが、剥いてもらい、初精通しました。あまりにも気持ちよく訳がわからないまま夜になり帰らされました。
それから、日曜の補習の帰りには其処の部屋の持ち主のアツヤさんに抱かれるようになりました。たまに片方のタカユキさんや、知らない男達に抱かれる日々になりました。高校に入って、部活でその近くに行かなくなったので付き合いが途絶えましたが、私にとって忘れられない経験でした。