警備員のおじさんと、やっていた時の話です。
警備員のおじさんは、40代位でした。
受付にいるので、顔は知っていましたが、発展場で偶然会ってから、セフレになりました。
いや、性欲処理奴隷になってしまいました。
ゲイでMだった事を隠してもらう代わりに、いいなりになる約束をしました。
おじさんは昼間働く日と、夜勤の日がありました。
夜勤の時は、朝7:30に終わるらしく、凄くムラムラするらしいです。
朝早くに出勤し、おじさんからの連絡を待ちます。
連結が来たら、地下の機械室に行きます。
部屋に入るとダンボール箱の上に、押し倒されます。
おじさんのは、大体大きくなっており、口に押し込まれます。
いつも、イマラチオです。
イマラをされながら、おじさんに手コキしてもらう事もありましたが、
機嫌が悪いとくつのまま、足コキされる事もありました。
痛くて痛くて、勃起がとまりませんでした。
最後は、飲み込みます。
おじさんが、射精すると終わりで、直ぐに機械室から追い出せれ、仕事に戻ります。
暫くそんな関係が続くと、会話も無くなり、手コキ、足コキも無くなり、完全な物扱いになりました。
呼び出された日は、モンモンとしたまま、仕事が手につかない事も、ありました。
気がつけば、半年程たった頃、おじさんは警備員を辞め音信不通になりました。
今でも、おじさんを思い出し、1人でしています。