見知らぬおじさんと初めてアナルsexを経験してからもう一度されたいという気持ちは日に日に強まり2度も公園を訪れてしまいました。
でも、あのおじさんとは会えず、帰ろうとは思ったけど、それでもまた声をかけられ、言葉もそこそこに初対面のおじさんとトイレに入ってしまいました…
ですが、そのおじさんは前のおじさんのようにねっとりいやらしく責めてはくれず…
すぐに下半身を裸にされてお尻に乱暴にローションを塗られ、その時点で痛いと伝えても止めてもらえず、無理やり挿入しようとしたのですが、大きくてとても入りません。
おじさんはチッと舌打ちをしてフェラを要求したのですが、大きなモノと激しいイラマに堪えられずにおじさんはモノを吐き出してはえずいてばかりいると「あかんのかよ…」とこぼして、途中で立ち去って行きました。
私は助かったと思いホッとすると同時にもっと危険な事にもなりかねないと背筋を寒くして帰りました 。
にもかかわらず、あのおじさんに会えればと、また向かってしまいました。
やはり会えませんでしたが今度はわりと若い方に声を掛けられました。
最初、全く男の格好の私に「女装してますか?」と聞かれて、え?どう見て女装と思ったんだろう?と思いながらも違いますと答えましたが、さらに「下着とかだけ着ける人?」と重ねて聞かれ、私も少し苦笑いで只の男ですよと答えました。
私も若い方は求めていなかったし、相手も私には興味無いな、と思ったのですがその方は
「そうなんですかぁ、あんまり経験無いけどお兄さんとなら男のままでも…その…」
と意外な反応が返ってきました。
私もそんなに経験豊富なわけではないですよと伝えると
「僕、その、あんまり大きくないけど…それでもよかったら車で来てるから…」
と言われて私は(あ、大きくないなら…)とお尻の快楽を期待してしまい彼の車へ付いて行ってしまいました。
車に乗り込んでからもどちらからどうと積極的になれずに他愛もなく、こういう公園って色々戸惑うねって言う話をするだけ…
私の方から意を決して、舐めさせてくれる?と言い、彼のズボンを脱がせました。
パンツも下ろすと確かに大きくはないチンチンが…でもまだまだ萎えた状態どうなるのか分かりません。私の方は彼のズボンに手を掛けた時点でビンビンです(笑)舐めさせてなんて口にした事で若干興奮気味でした、やっぱりMですかね?
私は皮を被った彼のモノを少しだけ指で剥くと、ゆっくり亀頭に舌を這わせながらたっぷり唾液を垂らします、大きくなる彼のチンチンの熱を感じながら口に含み皮を剥く様に舌をねじ入れて舌で撫で回します、すると彼のチンチンはすぐに硬くなり美味しいお汁も溢れ出てきます。少し戸惑い気味だった彼がすぐに反応してくれた事が嬉しくてもう夢中になってしゃぶりついていました。
完全に勃起した彼のチンチンはあのおじさんのモノよりは少し大きく感じました。
そして今しゃぶっているチンポで犯してもらいたいと思った時にふと思いました。
あ、ゴムも何も持っていない…
彼のチンポを味わい既にスイッチが入りかけの私は、生チンポでも…むしろ中出しされたいとの思いがよぎります。
おじさんに会えたら生でお願いしてみる気だったので念入りに洗浄してきてるし…
でも彼は初めての私なんかとは生は嫌がるだろうしローションも無ければ挿入なんて出来るかどうか…
そんな事を考えている内に彼が
「気持ちいい…うまいっすね、僕が逝く前にお兄さんのも舐めていい?」
と言ってきました。もちろんすぐにOKして下半身裸になりました。
「舐めながらもう勃ってたんすね」
なんて言われて恥ずかしかったのですが余計に硬さを増してしまいます…
「凄い…ビンビンやしめっちゃ濡れてる…」
そう言って手コキしだしたかと思うとおもむろに咥えられてしまいました。
彼の最初から激しいフェラにあ!!あぁ!!と声が漏れます、私がシャツのボタンを全部はずし前をはだけると彼がすかさず乳首もいじってきました。
「乳首も感じるんすね、僕もっすよ」
そう言って彼も全裸に、私も彼の乳首を摘まんであげます
その時までは私も吐息混じりに声を漏らす程度でしたが、彼に強く乳首をつねられ激しくフェラされると
ああん、いい!!感じる!!乳首もっとして~
しゃぶらせて!!一緒にしゃぶらせて!!
と淫語を発しすっかりスイッチが入ってメス状態に
彼が体をお越したので69になるんだと思い私も体をずらそうしたのですが、彼が…
「女装とかはしないのに女っぽくはなるんや…なんか変やね」って笑うんです…
それがその雰囲気を楽しんでいる笑いに思えなくて…
私は急に恥ずかしくなって、ごめんね気持ち悪いよねって一気に素になってしまいました…
「気持ち悪いまでは思わんけど…ちょっと」
彼は言葉に迷っているようでした、根が優しいのでしょう私を馬鹿にしたような態度にならないようにしてくれているようでした。
私がごめんね、どうしたらいいかな?と聞くと
「えと…じゃあ…しゃぶるけど、あんまり大きい声とかは…あと、自分でするから」
と言い、私もうなずきました。
女装子目当てに来たからと言って不通の男にマンガのオカマの様に喘がれても…って事ですよね、彼は只でさえ経験が少ないのに…
そこからはあっさりしたもので、彼は私のをしゃぶりながら自分でせっせとシコシコして程なく果てると
「お兄さんもする?」
と聞いてきましたが、私はもう十分楽しんだよ有難う、と言ってそそくさと服を来て車を出ました。
ホントに恥ずかしくて情けなくて…
言い方は悪いですが、
変態から見ても自分が変態なんだと思い知らされました。
おじさんに会いたいなぁ…
でも公園をうろうろする勇気が出そうにありません…