テレビを見るときはソファーに座らせてもらいご主人様の腕が肩に回してくださり恋人みたいで嬉しかった。11時ぐらいにご主人様が『おしっこしたい』とおっしゃったので跪き『押忍ご主人様のおしっこ飲ませてください。』といいちんこを加えさせてもらい行き良いよく出た大量のおしっこ一生懸命飲み干した行き良いよ過ぎて少しだけ口から漏らしてしまった。『ごめんなさい。せっかくくださったおしっこを漏らしてしまい』とすぐに土下座した。『少しはわかるようになってきたな、罰として一ヶ月ノーパン生活and食糞系だな』ノーパンはわかった。が食糞は背筋が凍りついた。『返事は?』」思いっきりビンタされた。震えながら『押忍』と言うと『わかってないみたいだなぁー、それなら体で覚えねぇーとな』と言って手を後ろで縛られ体が動かないぐらいに縛ってくださった。また、悪魔の貞操帯の痛みです。勃起してしまった僕が悪いと我慢した。『外してほしいか?』『押忍!外してほしいです』と祈願した。不気味な笑みを浮かべ『なら、さっきの3倍の浣腸をして買い物してこい。』え?この状態で?どうやってと思いながら『押忍!』と言うと手だけ外してもらった。肘から下しか動かなかったが自販機だからいいと言っていた。ラグビー用の服を下さった。さっきより多い大量の浣腸を入れてくださりアナル栓をしてラグビーパンツを履かせてもらった。アナル栓はラグビーパンツで確実に取れなくなっていた。貞操帯のところが形がくっきり見えた。上に至っては袖を少し切り縛られていても手が出せた。が3サイズぐらい小さいものヘソは見え縛ってくださったロープはくっきり浮き出ていて一目でわかるようだった。早く行きたい。「なにを買えばいいですか?」と聞くとアパートでて右に曲がったところに大通りがあるからそこを左に少し行くと自販があるからそこでコーヒー買ってこい』『押忍」『帰るまで戻ってくるなよ。』『押忍」と言ってお金をもらい買いに出かけた。大通りはかなり人通りがあるみたいでサラリーマンが沢山いた。恥ずかしさより便意と貞操帯からの解放で頭がいっぱいだった。