人生初フ○ラは小6、相手は同級生のS君。田舎の学校なので学年2クラス。S君は親が転勤族で6年の時、転校してきました。別のクラスでしたが、私と仲のいい別クラスの友達M君と仲良くなったようで、その縁で遊ぶようになりました。
私とM君は道端に落ちてたエロ本で性に目覚め、一緒にエロ本みて「クラスの誰々ちゃんとしたい」とか妄想自慰をして遊んでました。それにS君も加わる形となりましたが・・。
私とM君は男兄弟でしたが、S君は姉と妹がいました。S君の家で遊ぶことになり、まずはファミコンなど普通の遊びを楽しんだ後、エロ本(確か「ジャンボ」)をオカズに自慰遊びが始まりました。
暫くするとS君は少し席を外し、戻ってくると、姉さんの下着を手に戻ってきて、我々男兄弟2人組に見せつけるように下着の匂いを嗅ぎました。
実物の下着という、エロ本にはない圧倒的な存在感に、持てる者と持たざる者の違いを痛感させられました。
体操着の匂いを嗅いだりしたことはありましたが、下着、ましてお姉さん(中2)という大人の女性の下着は羨望の的であり、夢であり、希望でした。
S君は「見るだけだぞ」と下着を我々の目の前に放り投げ、我々はパンティーを穴が開くくらいガン見して、イキました。精通してないのでただピクピクするだけです。が、回復力は抜群でした。
M君が「匂いを嗅ぎたい」とS君に言うと、「しゃぶってくれたらいいよ」と言ったので、M君は熟考の末、諦めましたが、私は熟考の末、S君のをしゃぶりました。人生初のフ○ラでした。