何度目かの投稿になります。
ファミレスの店長と関係を続けている大学生です。
いつもは月に数回、ラブホで二時間を過ごすだけなのですが、
おじさまの奥さんと娘さんが帰省して留守の年末に、初めて
一晩を一緒に過ごしました。
場所は都内の某有名一流ホテル、一人でチェックインするのも
ドキドキでした。部屋に入ってシャワーを浴び、数日前に渡さ
れていた女性用のTバックのパンティーを穿き、バスローブを
羽織って待つこと三十分。予定より少し遅れて、おじさまが到
着しました。
抱き合ってディープキスをしている間にバスローブを脱がされ、
パンティーだけの姿で跪いて、おじさまに口奉仕。たっぷり
しゃぶらされてからベッドに連れて行かれ、いつものように
僕のペニスには触れずに、一番感じる乳首を舐められました。
パンティーを穿いたまま射精し、ぐったりしている姿を撮影
されました。それからおじさまの好きな上目遣いでのフェラを
撮り、ベッドでの本番をハメ撮り。
終わってから二人でシャワーを浴び、おじさまはバスローブ、
僕は新しいピンクの女性用パンティーだけの姿になりました。
するとおじさまがルームサービスでワインと軽食を頼み、ボー
イさんが部屋まで運んで来ると、僕にドアを開けるように言い
ました。さすがにパンティーだけなので拒むと、「バスローブ
を羽織ってもいいが、前ははだけたままにしろ」と言うのです。
仕方なく言われた通りにすると、僕より少し年上くらいのボー
イさんが驚いたような顔をして立っていました。ボーイさんは
平静を装いながらもチラチラと僕とおじさまを見比べ、そそく
さと帰って行きました。僕が恥ずかしさで真っ赤になっている
のを見て、おじさまは満足そうでした。
お酒の弱い僕はすぐに酔わされ、ソファーに腰掛けたおじさま
の上に跨ってハメられました。時間制限のあるラブホと違い、
この日は泊まりなので、精力絶倫のおじさまは凄かったです。
僕が酔いと二回目の射精で「もう無理です」と言っても、おじ
さまは許してくれず、カーテンを開けて窓に向かって僕を立た
せ、後ろから激しく犯してきました。距離が離れているとは言
え、近くの高層ビルからこちらは丸見えの状態でした。
その後も休んでは犯され、休んでは犯されで正確に何回したか
分かりません。最初の頃は一回ハメただけで痛くなっていた
アナルも、すっかり慣れてしまいました。僕は一晩に四、五回
もイッたのは初めてでしたが、おじさまはもっとイッていたと
思います。
でも個人的には深夜まで繰り返したエッチよりも、翌朝のチェッ
クアウトの前、両手首をタオルで縛られて犯されたのが一番、
気持ち良かったです。
ホテルを出る時、昨日のボーイさんは見掛けませんでしたが、
フロントのスタッフが僕の顔をジロジロ見ていたから、きっと
噂されていたのでしょうね。