私を裸にして、たっぷりと舌を吸ってから、「堪
らんなあ~」とミノルが満足そうに言った。ミノ
ルはキスする時は左手で私の顔を雁字搦めにし
て、右手で耳を押さえたり引っぱったりしながら
するので、非常に苦しい。「オレはホモじやな
い。オマエの身体が好きなんだ。唇、乳首、臍、
このぬめり、毛の生え具合、尻の揺れ方」。それ
ぞれを丁寧に手で確かめてからPを掴みあげて
「この大きさも、色もいい」。どうして欲しいと
聞くから「しっかり握って」と哀願しました。ミ
ノルは「後でな」と言ってから、私の両手をバン
ザイさせてタオルで縛り、卓台の脚に固定しまし
た。私を見下ろしながらミノルも素っ裸になりま
した。すでにあそこは膨れ上がり、いきなり私の
口につっ込んできました。「どうだ、嬉しい
か?」私の顔に座り込むように押し込んできたの
で、口のなかがミロルで一杯になり、唾がよだれ
のように垂れてしまいます。ミロルは満足して抜
いてから吹いてから、涎を救い上げで私の脇の下
に、ゆっくり塗り始めました。「オマエは腋毛も
薄くて上品だ。皮膚のぶつぶつもいい。匂いはど
うかな?」楽しそうにクンクンと鼻を這わせてき
ました。「ここを舐められたことあるか?」「ミ
ノちゃんだけだよ。」「オレ以外はないんだな」
「うん」「オマエの脇の下も好きだ」といって音
をたてて舐めだしました。それが延々と続き、最
後には乳首から一気に舐め上げてきます。私のP
はどろどろになって軟らかくなってしまいまし
た。「オマエは全身がマンコだなあ」と言って笑
いました。