シャワーを浴びて、ベッドに連れて行かれました、いよいよされるんだ、
全裸でおじさんが上から乗られて、 思い切りキスされながら、下半身
をぴったり合わせて、裏筋を擦り合わせて、お互いもうピンピンです、
やっと唇からおじさんの舌が乳首に移って、女のように愛されて、、そ
して僕のお尻の穴へ、舌でたっぷり舐められて、「あああ、いい、、」完
全に女にされました、 早く入れて欲しい感じです、
お尻の下にクッション入れられ両脚をM字に開かれて、ああ、いよい
よ、挿入される、ローション塗られ、おじさん生のままで、僕のアナルに
押し当てられて、久しぶりに僕のお尻の穴が押し広げられます、
ああ、犯される!!!ううう、ひらかれる、裂けそう、「優しくしてく
ださい、」
じりじりゆっくりおじさんのピンピンの肉棒の頭が、僕のアナルの孔を
突き抜けて、「うう、入っちゃう、」内粘膜を押し拡げながら、直腸に挿
入されていきます、
「あああ、 凄い!!」
おじさん僕の両手を握って押さえられて、顔が近づき、唇を吸われ、舌を
入れられながら、おじさん腰をぐいっと沈められて、「ううう、、い
や、」おじさんのが僕のお尻を貫かれました、ディープキッスされなが
ら、おじさんのピンピンのチ○ポが、僕のアナルにズブズブ挿入されま
す、 上口と下口を同時に犯されてる感じ、恥ずかしい、、
「あああ、、凄い、すごく奥まで入ってる、」
「よう、締まる、ええ気持や、おんなのお○んこよりええで、」
僕必死でおじさんにしがみつき、おじさんのお腹で、僕の裏筋擦られて、
良い気持ち、
もう女の様におじさんにお尻を抱かれて、たっぷり僕のお尻を味あわれ
て、僕もうメロメロ、お願い早く逝ってほしい、
「最後中だしで逝くで、」と言われて、僕も自分でしごいて、しばらく
して、、おじさんが「うう、もう出るで、」と言われた時僕思い切りしご
いて、「あああ~ん、、いくいく」、、ピユーッ、て先に射精しました、
その後直ぐにおじさん、「おおお、穴よう締まる、、」言われて、ぴくぴ
くてされて、「ううううう、」僕のお尻の穴の奥に、どくどく、て射精さ
れました、
あああ、おじさん女とする様に僕のお尻の中に射精されました、
おじさんに挿入されたまま抱かれてキスしました、、恥ずかしい、