高台で昼間、ベンチで座っているとチラチラこちらを見ている年配者が、ゆっくりゆっくり近づいて来ます。
それを横目で確認しながらチャックを下げ、パンツの中から包茎ちんちんを出し扱き始める。
すると隣に座り、「可愛いね、ちょっとあっち行こうか」と公衆トイレを指差し誘われる。
先に向かい、身障者トイレに入り全裸になり、ゆっくり歩いてきた年配者を中に入れる。
乳首を吸われ、ちんちんを扱かれる、「乳首起っているね」とイヤらしく言われ、更に勃起する。
「あっ、あっ、気持ちいい♪もっとして、」と言うとおとうさんは便座に座り、今度はシャブリ始める。
悶える姿を下から眺めながら、舌でチロチロ亀頭を舐めまわす。
「くすぐったい、堪忍して」と言うと、更に続けられた。
「お願い、もう止めて!」と懇願すると、ニヤリと笑い更に続ける、(この人Sだ!)と思うが仕方無く身体を預ける。
ディープスロートに変わりしばらくすると、射精感がやって来て「あっ、あ~、イクっ!」と言うと、口の中に白い液を流し込んだ。しかし、おとうさんは更に舐め続ける、くすぐったい感じがMAXに、「イクっ!」ドクドク精子が口の中に。
口で綺麗にされ、今度は手コキに。
すっかり出し尽くした後、おとうさんは「良かったよ、また遊ぼうね」と言われました。
それから3年、おとうさんの前では性の奴隷です。
おとうさんの前では素直になれます。
これから伊勢崎の境の養護施設の裏の小高い丘の林の公園に行きます。
見ている年配者の方(60以上の方)、お待ちしています。