小学2年の時に片親だった私は父親にフェラを教えられ父親と離れる小5の時まで寝る前は必ず毎日、口で抜いてあげました。それから私は母親方の親戚の家に預けられ、その家に一緒に住む叔父にフェラを命じられ奉仕してました。父から仕込まれたせいで、フェラするのが当たり前の事だと思ってて、初めて叔父にした時は凄く上手だと喜んで褒められた。中1の頃にはさらに叔父にアナル舐めや飲精まで教えられ、立派な口奉仕にされました。いつか叔父の知り合いを数名連れて来られ朝から晩まで何回もフェラした事もありました。その中の一人の人にお小遣いあげるから叔父に秘密で遊ぼうと言われ遊んだ事も。その人と会う時は何時もその人の他にもう一人と三人で会ってました。初めは私が交互に二人のアナル舐めたりやフェラをしてイキそうになると私を寝かせ69の形になり、もう一人の人が私の上の人のアナルに入れて私は入れられてる人のフェラしてました。たまにアナルから抜いて私の口に入れたりして最後はそのまま二人共 私の口に出して飲み込むのを見て楽しんでいました。たまに失敗して上の人のアナルの中に出した時は私の顔に跨がってアナルを舌でつつかせ刺激を与えてから口をつけ吸い出すとアナルから精液が出てくるのを飲まされたりしました。
そんな関係を中学卒業するまで続けたんですが、私自身のアナルは21歳になる未だ処女です。アナルには興味が無いけど毎日、飲精したいほどの精液依存症ですが相手がいません。