毎日、電車に揺られているサラリーマンです。電
車の中で見る男はみんな吐き気を催しそうだけ
ど、あの男だけは大好きです。65歳でなんの取
り柄もない農協の下働きをしている男。近所に住
む男で、私を見る時は獲物を見るように眼が輝い
ています。躊躇い勝ちだけど、私を鷲づかみにし
ます。昨夜も午前2時に私の寝室に夜這いしてき
ました。私が待ちきれず、うとうとしかかった頃
です。私の背中から添い寝するように入ってきま
した。その男の匂いが堪らなく好きにさせられ
て、反転して自分から彼の首に手をまわして、舌
を思い切り吸って、男を見つめました。「待った
か」「うん」「自分でだしてないだろうな」「我
慢したよ」。彼は上手に乳首をいじったり、吸っ
たりして私を悶えさせてくれます。私の口を何回
も吸い、おいしいかと聞きます。口がカラからに
なり声もでません。乳首のあった手が腹を撫でな
がら、陰毛を引っぱって遊んでいました。勃起し
たチンコを叩きながら「なんでこんなものつけて
いるんだ?」「今夜はあんまり硬くないな、女房
とやったのか?」と玩具にしながら、いろいろ聞
いてきます。「このチンコは誰のものだ?」「ミ
ノルのものです」「もう一度言ってみろ」こうし
て何回も言わされると頭がおかしくなってきま
す。「尻を見せろ」四つんばいになって、尻を上
げます。このために風呂でじっくり洗いこんであ
ります。「おお、石鹸の匂いがする。この尻はダ
リのものだ?」「ミノルさんのものです」「ちが
う、ちゃんと尻を振って教えたとおりに言ってみ
ろ」「トシオの尻はミノルさんのものです。可愛
がってくだい」「もう一度!」「お知りを叩かな
いで」「うれしいくせに、嬉しいんだろ」
私は感きわまって「うれしい、早く入れて」と言
わされました。このあとミノルのチンコを含んだ
り、全身を嘗め回し、明け方にミノルにとどめを
刺されました。