女装だけど、男性経験は始めてのH美とキメセクすることになった。
首した女装のシャメをみると、かなりスレンダーな体だ。
約束の時間を少しすぎて部屋のブザーがなった。
背の高い細身のH美ドアのそとに立っていた。
落ち着かない様子だった。ベッドに座らすと、ガタガタ振るえている。
「怖いの?」聞くと、小さく頷いた。
「乱暴な事はしないからね、今日は前立腺マッサージだけだから」
私は諭すように、彼女の顔を覗き込むようにして言った。
あらかじめ用意しておいたドラを飲ました。
ベッドに横たわるように勧めて、時計をみると19時30分。
ゆっくり服を脱がし待ってるように命令した。
20時なり、手に手術用手袋をしてベッド寝ている彼女の足下に座った。
ジェルをタップリ手につけてまずアナル周辺に塗りつけた。
そしてまず人差し指をゆっくり押し込んだ。
「んっ!」と声をあげた。
小さいアナが指を締め付ける。指の先で前立腺を探した。
小さいコリコリを見付けるとやさしく撫でた。
「あー、あ」少し喘いだ。
10分ほど続けると、だんだん声が大きくなっ来た。
ここで指を一旦抜くと、ラッシュのビンを開け、吸うように勧めた。
大きく吸い込んだのを確認して息をとめさせた。
素早く、又アナルに指を入れて前立腺を責めた。
「あーーーー、あっあーー」
「感じるのか?」と言うと
何度も頷いていた。
指を二本に増やし更に強く前立腺を押す。
「 感じるうーーー、ーあーーー」
時間が立つに連れて、声がおおきくなる。
「許してください。ーーー」
「やめて欲しいのか?」
「いやーーや、やめないでーーー」
しばらくすると
「いくーーー、うーーー」
ぺにくりからだらだら精液が流れ出出し、止まらない。
休憩しながら、1時間責め続けた。アナルはかなり広がっ来た。
彼女の処女あなるを犯そうと、大きくなったペニスをアナルにおしあて
「入れて欲しいのか?」
と聞いた。
「 ハイーー」
「入れてくださいと、いえ!!」
「いれてください。」
ゆっくり挿入した。
「あああああーーー、いいい」
スローにゆっくりと前後に腰を動かすと、アナルが収縮してぺニスを
絞めてくる。
「気持ちいいのか!!、いえ!!」
「気持ちいいーー、いいーー、!!」