場所はスリ筋坊主君達とやってたオフィス街の身障者トイレ!
169*77*27短髪(ウルフ)の色白ムチムチスーツリーマン。
彼とも掲示板で知り合ったんだけど
メールでは小さい♂で早漏気味との事だった。
仕事の合間に会社から出て来た彼は一重のイモ可愛い感じだった。
お互い時間がないので彼の前にしゃがみベルトを緩めスラックスを下げると緑と黄色のストライプのローライズ
前の膨らみを摩り一気に膝まで下げると逆三角形の陰毛と若干勃ちかけた仮性♂…
ちなみにズル剥けより仮性♂に萌える自分です(笑)
どうもしゃぶられ好きのノンケらしい彼はあまり経験がないようで緊張気味
まだまだ綺麗な色をした♂をくわえ口の中で剥いたり被せたり…
ムチムチした身体にも萌える自分は肉厚のケツを揉みながら、口に唾液を溜めてわざと音をたてながらしゃぶり捲る
彼はほとんど無言…
内股を舐めたり舌で強く突いたり…
時折聞こえる吐息と吸っても吸っても出てくる透明の粘る液に興奮してしまう(笑)
14cm足らずの小振り♂は剥けきって亀頭部分が上に踏ん反り返っている
始めはピンク色だった亀頭は赤く光り透明の先走りが止まらない。
自分は手コキしない主義
どうやら彼は我慢していたらしく透明の液は少し濁りかけていく
「もうイク?」
彼の顔を見上げると色白の顔が亀頭と同じように赤くなっていて俺の問い掛けに小さな声で『はい』と頷きながら答え…
息遣いから我慢の限界だとわかる
我慢していた♂はガチガチで嚢も硬くなり上がっている
スピードを上げしゃぶり捲り裏筋と亀頭を攻めたところで身体を奮わせながら…温かい汁を吐き出してきたがそのまま丸呑みし絞り取るようにゆっくり吸い出し綺麗に掃除フェラをして終了。
時間にして10分足らず