先日、近所の発展公園にジョギングがてら行った時の事です。
その日は、朝からケツ穴が疼いて掲示板に載せても、上手いこと相手が見つからず、もしかすると…くらいの軽い気持ちでスポーツウェアを着て出かけました。
テニスコート近くのトイレが発展場なので、その辺りをウロウロしてみると、もろタイプのおじ様がいらっしゃいました。
おじ様を見ながらトイレに入ると、おじ様も着いてきます。そのまま個室に入ると、おじ様も入って来ました。おじ様のPに触れると、太さはそこそこですが長さは20センチは楽に越えてました。夢中でしゃぶりつき、喉でじっくり味わっていると口から抜いて、耳元でケツは出来る?と囁いて来ました。私はローションを手渡しました。自宅でしっかりほぐして来ていたので、ローションを一通り塗ったところで、立ちバックで挿入。今まで入った事の無い程奧に入って来ました。ガマンしようとしても自然と声が漏れてしまいます。多分、15分くらいは突かれていたと思います。下半身に力が入らずに、両足が痙攣して腰を抱え込まれる様な体勢で喘ぎ声が大き過ぎるのか、口も手で塞がれていました。顔が若干上を向いた様な状態でした。おじ様が「たっぷり濃いのを中だししてやるから、俺のガキ孕めよ」と言って、一番奧に中だしした瞬間に私もトコロテンでイッてしまいました。余韻に浸ろうとした瞬間に、目の前が一気に明るくなりました。
そうです。上から、覗かれていた事に気付かず、事もあろうか写真を撮られてしまったんです。
「おい、変態。早く出てこいよ」と、扉を叩かれます。仕方なしに着衣を整えて個室を出ると、後ろからおじ様が「5メでもキメてるみたいなトロマンだぞ。粉しか出なくなる迄、使えよ」「え」「どうせ淫乱マンコは1本じゃたりねぇだろ。早く行って、たっぷり犯して貰えよ」そうです。おじ様にハメられたんです。外には2人の相撲取りの様な若者が居ました。「痛い目にあいたく無かったら、抵抗しなで下さいね」「さ、行きましょう」と促され、仕方なしに着いて行きました。駐車場に着くと、黒いステップワゴンに乗せられました。