あれは、5年前の事、夏の終りに、出会い系で知り合った大和君と出会った、大和は俺より、五歳下で細マッチョで、既婚者の超デカマラ、家も近くで、迎えに来てくれた。大和は、車に乗ると、俺の右手を掴み、自分のパンツの中に、半ダチのチンコが触り続けろと言う、
言うがままに、触り続けて、数分後、港のコンテナヤードに車を止めて、大和は座席を倒し膝までズボン、ボクサーパンツを脱いだ、強引に髪を掴まれ、そそり立つ、20㌢越える太い、黒いチンコが、鈴口からは我慢汁が溢れる…迷わずしゃぶり付いた、「ジュボジュボおとを立て舐めて居ると、数分してよ~しと言うと付いて来いと言うと、空のコンテナが並ぶ場所へ…
ひとつの空のコンテナに連れ込まれ、服を脱げと、二人は全裸になり俺は大和に抱き寄せられ、超濃厚なキス、耳から首筋、乳首と両手を拘束されながら、汗まみれになりながら大和はそろそろ、俺の種が欲しいだろうと頭を両手で掴みイマラチオで喉の奥に苦い暖かい大量に流れ込む、大和は綺麗にしろと舌を使い舐めさせる、少し萎えた、チンコを再び口に、一滴残らず飲めと小便を流し入れた、全て飲み干すと、チンコが口の中でムクムクと勃起、
大和は俺のケツを舐め回しローションを垂らし、ケツを広げる、大和は俺のケツにあのデカマラをぐいぐいと、生で押し込んで来た、根元までは、キッカッタが、大和はゆっくりと腰を動き始めた、だんだん腰がイヤらしく、くねらせ、長いチンコが出し入れされるたびに腰が砕ける様に、 ガンガン突き上げられ、大和は二発目を…その日大和はその後、リンクをかまし、ケツに三発生種付けされて、その後二週に最低でも三発は種付けされてます。