2011/02/14 00:23:07(p/fjkTeF)
読んでて私も始めて映画館で痴漢された時の事を、思い出しました。私の場
合は40年も前の話ですけど・・・ 早く続きが読みたいのでお願いしま
す。
11/02/14 02:16
(P8t/uQcw)
コウさん、お読みいただいてありがとうございます。
実は今ブログを書いており、感想を頂きたく投稿いたしました。
コウさんのお話も是非お聞かせください。
11/02/14 17:01
(M2vFS6l8)
どの程度の時間が経ったのか分かりませんが、男のなすがままの状態でいると、男
の手は私のビキニの下着の横から直接私のペニスを引っ張り出してきました。
そのとき初めて、このままじゃまずいと思い、抵抗を試みました。
ですがそのときには男の手は私の硬く勃起したペニスの元をしっかりと握り締めて
います。
少し離れた後ろの座席にも観客が居るため、大きく抵抗することも憚られました。
変な話で、とてもあせっていたのですが、そのとき心に浮かんだことは「金玉を握
られる」「人の金玉を握る」という格言は本当だなーといった暢気なものでした。
その男からペニスを強く握られると、完全に戦意喪失状態になるのです。私の場合
は、そのあとに起こる快感への期待がほんの形だけの抵抗になってしまった原因で
もあると思いますが、、。
私のペニスはびんびんに勃起し、亀頭の先の部分からは先走り液が出ている状態
で、男の手は私の亀頭をゆっくり回転するように指でなぞったり、尿道に沿ってな
ぞったり、、、まさに自由自在に私のペニスをもてあそんでいます。
私はその快感に身を委ねながら、ただひたすら下を向いて暗闇にほのかに見える相
手の手を見ているだけです。
時折小さくあえぎ声をあげ、快感のあまり体をぴくりと震わせました。
当時もオナニーはよくやっていましたが、男の手から得られる快感はオナニーとは
全く比べ物にならないものです。
結局その後、男に言われるがままに少し腰をあげ、より触られやすいように、自分
から下着をひざ下まで下げてしまいました。
すると男はすばやく頭を下げ、私のペニスを口の奥深くに含み始めました。
私の初めてのフェラチオ体験です。
一瞬快感のあまり頭の中が真っ白になり、全身ペニスになったようです。
ペニスの感覚以外に、感覚がなくなった、そんな感じです。
舐められた瞬間、頭の片隅では病気が怖いとの思いがありましが、口で愛撫されて
いるペニスから伝わってくる快感には勝てません。
男は口で愛撫をしながらもその指は私のペニスの根元を触り、時々お尻の辺りまで
伸びてきます。
私は我慢できずに早く射精したいのですが、その度にどうしてこの男に分かるの
か、一時的にペニスの根元をぎゅっと押さえられ、なかなか射精できません。
何度も寸止め状態でじらされたあと、その男は立ち上がり、「トイレに来るよう
に」と言い残し、近くの扉から出て行きました。私は突然のことで、あっけにとら
れ、下着をひざ下まで下げた間の抜けた格好のまま取り残されました。
後ろの座席の人に見られないように、窮屈な体勢で急いで下着をあげ、ベルトを締
めるとトイレには向かわず、すぐに映画館を飛び出しました。
このときの強烈な経験が忘れられず、その後何度もこの映画館に足を運ぶことにな
りました。
11/02/14 20:43
(M2vFS6l8)
M男さんはじめまして、あなたの経験は、自分の経験と全く同じです。世代が同じか解りませんが、新宿の映画館も現在の南口に近く隣がパチンコ屋だった映画館で多分同じだと思います。もし宜しかったら、メール下さい。お話しをしませんか?
11/02/15 19:30
(IgOPhtKF)
僕も大学の時の新宿のポルノ映画館での体験を書きます。
時間つぶしと好奇心で入ったのですが、周りにはあまり観客はいません。
でも、不自然に50代後半ぐらいの禿げた小太りのおじさんが
1つ空けて隣りの席に座ってきました。
気にせず興奮しながら指でチンポを擦りながら映画を見ていると、
トイレに行きたくなりました。
途中だったのですが、用を足しに行くと勃起したチンポからは
なかなかおしっこがでません。
そのままゆっくりとおしっこを始めると、
さっきのおじさんが隣りにきてチンポをとりだしました。
視界に入ってきたのは真っ黒で太いチンポを擦っている姿でした。
それも僕のチンポをのぞき見しながら・・・。
それに気づいて恥ずかしかったのですが、
勃起も収まらないし、おしっこもとまらないので
下をむいていました。そしたらおじさんが
「大きなおちんちんだね」って声をかけてきました。
あまりのことに「そんなことないです」って小さな声で返事したら
さらに近くに寄って僕のチンポをじっくり見てきました。
まわりを見まわすと、「個室に入ってよく見せて」と言われました。
吸い寄せられるようにおじさんの後について
個室に入りました。
入るとすぐに、「見せて!」とジーンズとパンツを一気にひざまで
下ろされました。
おじさんはめちゃくちゃ興奮しているようで
僕の亀頭をつまんで親指でじっくりと
擦りはじめました。
僕の足元にしゃがむと「匂いをかがせて」といって
鼻の穴に押し込むよう縫いクンクンとカリのあたりから
亀頭全体の匂いをうれしそうに嗅いでました。
午前中にオナニーしたばっかりだったので
ザーメン臭かったと思うのですが、おじさんはそれが良かったらしく
めちゃくちゃに匂いを嗅いでいました。
「あーすごい嫌らしいニオイだね、おじさんにもっと
味あわせて!」というと亀頭を舌でベロベロ舐めまわしてきました。
すごい快感で、背中に電流が走りました。
チンカスも美味しそうに舐めまくって
チンポをジュポジュポしゃぶりまくってます。
おじさんに手を掴まれると、チンポを握らされて
扱くように動かしてきました。
僕は射精しそうになりのを我慢しながら
おじさんのブッといチンポを扱いてあげました。
すごいテクニックであっという間に
出したくなり、「おじさん、もうイキそう!」というと
口からチンポを取り出すと、猛烈な勢いで
扱かれ手コキで射精しました。
腰がぬけるほどの快感で、おじさんは最後まで絞りとってくれて
最後にペロッとチンポをなめてくれて「美味しかったよ」と
言いました。
今、思い出しても興奮する体験でした。
11/02/16 21:19
(6k/wo4xo)
私のメールアドレスに宜しければメールをください。
11/02/24 03:21
(GbgKFv6A)
M男さん。メール届いて居ますか?
11/02/27 14:35
(Ha2obmC2)
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