去年12月、長野からのスキー帰り、眠気に勝てずSAに寄った時の話です。思いの外、寝付いてしまい深夜になってました。
目覚めに缶コーヒーを買い、喫煙コーナーで煙草を吸っていると、いかにも昔はヤンチャしてましたと思われる短髪に口髭の30前後の兄ちゃんが煙草を吸いに来ました。
暫くして「兄さんトラック乗ってるンスか?」と話し掛けて来たので『違う、スキー帰り』「いいッスねぇー、俺も遊びてぇなぁ」と他愛もない話をしてるうちに「寒いから俺のトラックで話をしないッスか?」と言うので悩んだが行くことに。
兄ちゃんは29才独身、彼女有でヤスと言い、広島から長野経由で埼玉まで行く途中とのことだった。俺は34才既婚と話した。
いきなり「兄さんがタイプだったから話をしに行ったンスよ」と言われ、俺も『バイだし、ヤスはタイプだよ』と言いました。
ヤスは「兄貴、俺ウケなんで兄貴のくれるスッか」と言いながら、全裸になり俺のパンツを強引に下着ごと下げて、ジャブりついてきた。ヤスは凄い音を立てながら「兄貴、旨いッス、デカいッス」と言いながら喉奥まで、嗚咽しながらジャブってくれ、玉も丁寧に舐めてくれた。
後部に移動してからも、ヤスはジャブり続けた。俺も堪らなくなり体勢を変え、ヤスを下にして愛撫した。ヤスも中々のマラで筋肉質な体つき。まずディープキス、胸、腹と愛撫し、いよいよジャブろうと触ってビックリ!デカいこと(汗)
『ヤス、デカいな!』「20cmあるッス」ヤスの我慢汁ダラダラのデカマラを口に入れた。カリが張ってるが、さほど太くなく、しなやかでシャブリ易い。ゆっくりとしたストロークで喉奥まで出し入れを繰り返すと「兄貴スゲー、喉に当たるッス」と射精した?と思う位の濃さと量の我慢汁がダラダラと出て来た。デカマラに比例して玉もデカく、丁寧に愛撫した。体勢を四つん這いにし、アナルを舐め、舌を入れながらデカマラを扱き、アナルに指を入れ解し始めると「あぁ、兄貴ヤバいッス、イク」と言ったので、イカないように根元をギュッと強く締めた。それを何回か繰り返すとヤスは「もう無理、兄貴のマラ欲しいッス」とローションとゴムを渡され、ヤスのアナルとゴム付きのマラに塗り、ヤスを正常位にして徐々に挿入した。
ヤスは「ヤバぃ、兄貴キツいッス、あぁスゲー」とヨガってくれた。ヤスのアナルは中でも絞めつけて気持ち良い。根元まで挿入すると「兄貴ヤバぃッス、出るっ」とデカマラからドロドロと精子が出て来た。それを見た俺は更に興奮して、腰を激しく打ち付けると「兄貴ダメ、イクっ」と今度は胸まで飛んだ。それでもヤスのデカマラは萎えることなくビンビン。俺も我慢できなくなり『ヤス、イクぞっ』と腰を速くし、同時にヤスのデカマラを扱いた。ヤスは「兄貴、ダメ、うわぁ、イクっ」とアナルがギュッギュッと絞まり、デカマラから大量の精子が飛び散った。ヤスの体と顔は精子まみれになった。俺は『ヤス、口に出すぞ、飲めよ』と腰を振り『イクぞ、イクっ』とマラを抜きゴムを取ってヤスの口に今までにない位の量を射精をした。ヤスは喉を鳴らしながら飲んでくれ、お掃除フェラまでしてくれた。
お互いの体をタオルで拭き、ヤスは『兄貴、最高ッス。でも、兄貴の種は濃くて苦いッス』と。ヤスは今までに飲んだことがなく、今日は興奮して言われるがまま飲んでしまったと。
俺は何だかヤスが愛しくなり『ヤスのも飲んでやるよ』とフェラをし始めた。
萎えたマラは、あっと言う間にデカマラなり「兄貴もうヤバぃ、出そう」と。俺はアナルに指を入れ掻き回すと同時に、カリを舌で刺激しながらジャブり続け、デカマラを扱いた。ヤスは「兄貴イクッ、イクーッ」と俺の口に大量に射精した。あんなに出した後の割には凄い量の精子だった。俺はそれを飲み、お掃除フェラまでした。ヤスは「兄貴気持ちいぃ、まだ出るッス」とお掃除フェラの最中に普通に射精した。さすがに飲むことは出来ず、無言でヤスにキスをし、口移しで飲ませた。ヤスは「自分のも少し苦いッス、兄貴はエロぃよ」と、しばらくディープキスを続けた。
それからアドと携番を交換し、1月に合う約束をして分かれた。
1月に会った時も乱れました。後日、また書き込みします。