昨日仕事帰りに、ムラムラして新木場駅下車した
寒いから誰も居ないだろうなと思いながら何かを期待して清掃裏に行く。
やはり誰も居ない…
ここでセンズリして帰るかとスラックスのファスナー下げて白いブリーフの上から揉む。
乳首も感じる俺は興奮しだしてワイシャツのボタン外してTシャツを捲り上げて刺激してると…
ガサガサと足音がして、厳つい顔立ちの奴がこちらに来る。
ヤバいと思いコートで隠した。
近くに来て、「寒いッスね~何してたんですか?」
俺は「まぁ少し気持ち良い事を…」
すると後ろに回り俺のコートに手を入れて来て、乳首責め始める。
「ヤバいッスよ!こんな所で!見られたいんでしょ」
頷くとコート脱がされスーツの上着脱がされ、Tシャツも剥ぎ取られた。
普通なら寒さで震えてしまうが興奮して寒くは無い。
「へぇ~白ブリーフ穿いてんだ!」
スラックスも足から剥ぎ取られ白ブリーフ一枚にビジソに靴と間抜けな姿
俺は気持ち良くてチンポもギンギンで我慢汁でブリーフを濡らす。
「俺も勃起しちゃったから尺ってよ」
ズル剥けのぶっといチンポが目の前に!
乳首責めされると尺八したくなる俺…
あぁ…と声出しながら、ジュポジュポと尺る。
そうしてると50代のガタイ良い親父さんが来て、俺の白ブリーフを脱がし触り始める。
態勢が悪くてテーブルに仰向けにされ尺八しながら乳首責めにチンポしごかれる。
恥ずかしさを忘れて大胆になる俺…
親父さんがローション取り出してチンポに塗る。
暗闇に卑猥な音が響く。
厳つい兄ちゃんは「イクッ!!」と口の中に発射するとさっさとチンポ仕舞い消えて行った。
親父と二人きりになると、明るい場所移動しないかとの事。
服来て、移動。
清掃裏の一つ先の野球場の方に連れて行かれた。
「この時間は誰も来ないぜ!!」
「見てやるから一枚づつ服脱げよ!」
街灯の下で俺は服を脱ぎ出す。
「真面目そうなサラリーマンがこんな変態だとはな!」
言葉責めにも感じてチンポはビンビン!!
全て脱ぎ捨て真っ裸で親父の目の前で勃起させて我慢汁垂らす変態な俺…
「センズリして見せろ!」と云われチンポしごく。
「恥ずかしくねぇのかよ!」
「恥ずかしいけど見て欲しいッス!!」
我慢汁でグチョグチョと音がし始める。
ラッュを嗅がされ大胆になる俺…
「俺の変態センズリ見て下さいー」
と思いっきりぶっ放した。
ぶっ放すと一気に寒さが…
親父は笑いながら、「変態好きだぜ!」
服着ながら会話してまた会って変態センズリ見せる約束をして帰った。
今度ははり型でアナル責めながらセンズリしようと思う俺ッス!!
野外で真っ裸は気持ち良いッスね~