ボクは現在、20代です。
ボクの初体験は父でした。
それを告白しようと思いここにきました。
ボクの家庭は父とボクの2人きりでした。
母は小さい頃に「男を作って出て行った。」と聞かされていました。
なので顔も覚えていませんでしたが、
愉快な父だったので2人でも寂しいとは思っていませんでした。
そんな生活を続けて中学生になったある日がキッカケでした。
その日、父は何やら大きめの袋を持って帰って来ました。
その中には女性物の服やミニスカート、黒いストッキングが入っていました。
ボクは父に「オヤジ、何だよコレ?こんなもん持ってきて。」と聞くと父は、
「会社の飲み会の余興の品だよ。」と言いました。
処分するのに持ち帰ったという事でした。
すると父が、
「オマエちょっと着てみろよ。童顔だから似合うんぢゃねぇか?」と笑いなが
ら言いました。
当然ボクは拒否していましたが、
「1度だけで捨てるのも勿体ないし、減るもんぢゃないんだから余興だと思っ
てやってくれよ。」と笑いながら言ってきて、
「小遣いやるよ。」という言葉に負けて着る事にしました。
ボクは中性的な顔立ちで体も細く髪も肩くらいまで伸ばしていたため、
「女にしか見えないよ~、下手なのよりもいぃぞ。」と言ってきました。
次の瞬間でした。
父が襲い掛かってきました。
ビックリして抵抗したけど思いのほか力が強く、
暫くして手を後ろでガムテープでグルグル巻きに縛られてしまいました。
父は一気に顔色が変わり別人のようになっていました。
すると父はお尻をつかむと触りだしました。
「男はなぁ・・・女よりもいぃんだぞぉ~・・・父親として性教育してやるか
らな・・・男を教えてやるよ。」
するとストッキングを破ったかと思うと、
お尻が冷たくトロッとした感覚に襲われました。
ローションを隠していたようで付けられたようでした。
「ヤメテくれ!頼むから!」と叫ぶボクに、
「うるせぇなぁ!」と言って父のブリーフを口に突っ込まれました。
アンモニアの匂いが口の中にモワッと広がったかと思うと、
お尻に痛みが走り、ブチブチと音が聞こえました。
父は「ヘヘヘヘ・・・」と言いながら激しく腰を動かし始め、
ボクは口に詰め物をされてるのもあって言葉にならない叫び声を上げていまし
た。
父は「処女はキツいから気持ちイィな♪」と言っていました。
たぶん5分くらいでイッたと思います。
でもボクにはもっと長かったように思います。
父がイク瞬間、
腰を掴み奥にチンポを差し込んできたかと思うと、
お腹に暖かい感覚が広がりました。
それが何なのかはすぐ分かりました。
その後、父は「(チンポに)クソと血が付いちまった。」と言いながらボクを連
れてお風呂に行きました。
お風呂ではお尻に先を外したシャワーを入れられ、
腸内洗浄されました。
そして放心状態のボクをお風呂で2~3度犯しました。
お尻に何度も出され、フェラもさせられました。
その日は結局朝方まで延々と犯され続けました。
そんな事があってから父から「いぃ事教えてやる。」と聞かされた話ですが、
母は男を作って出て行ったのではなく、
父が元々ゲイで男性とSEXしてるのを見てしまい、
それで出て行ったそうです。
そしてボクが男だったために「男である以上、この子にもアナタを同じ変態の
血が流れてる。あのおぞましい行為を思い出したくない。」という事で僕を連
れて行かなかったそうです。
それからボクのゲイとしての日々が始まりました。
長くなってしまったのでこの辺で。
もしこの先が気になるという声があればまたコメント欄にでも書きます。。。