15日(土)の午後、3階をうろついた後、
二段部屋の上段に上がり、俯せになった途端、
壁に寄り掛かって座っていた男がガウンをまくってきました。
ところが、その後、何もしてこないので、男の方を振り向くと、
僕の顔の前に下半身を寄せてきました。
待ってましたとばかりに、
男のマラにしゃぶりつくと、
口の中で大きくなったモノにボコボコした感触がありました。
「何だ?」とよく見てみると、
竿には何か所もの丸い隆起があったんです。
「ウワッ 玉入りだ!」
と更に激しくしゃぶり、
舌を絡ませ、
ジュボジュボ
ネチャヌチャ…。
『オ~ 気持ちいい!』
男が唸る様に呟く中、
僕は暫くしゃぶり続けましたが、
もう、アナルに欲しくて我慢出来なくなり、
男にねだりました。
そして、四つん這いになり、
ドキドキしながら玉入りマラを待ちます。
そして、男のマラがあてがわれてきました。そのままグッと押し付けてこられましたが、
ローションが乾いていたのか、
入らないんです。
しかし玉入りマラ男は、
そのまま強引に押し込んできました。
鈍い痛みはありましたが、
先端が入ると中は濡れていましたから、
そのまま奥まで一気に入れてきました。
鈍い痛みはありましたが、
先端が入ると中は濡れていましたから、
そのまま奥まで一気に入れてきました。
そして、ズコズコ、
ドスドスとピストンをしてきます。
太さなら、その玉入りマラより太いマラの経験もありましたが、
玉入りは圧迫感とは違うピストンの度にマラに腸も動かされる様な不思議な感覚でした。
暫くピストンされた後、
一旦抜いて、指を入れてこようとした時、
ローションを足そうと思い、
「ちょっと待って」と言ったんです。
ところが、ローションを出そうとした時、
男は立ち去って行きました。
「(・・∂)アレ?」
ひょっとしたら、
「もう止めて」とでも僕が言ったと聞き間違ったのかなぁ?。
(;´▽`A``
残念だったのは、男の顔を殆ど見てない事です。
次に会っても分らないから、挨拶も出来ません。
まぁ、又、やられたい!…
という事なんですけどね。
(笑)
男が去った後、アナルが少しヒリつきました。
でも、血が出る程ではなく、
その後、三人のタチさんに掘られました。
(*^^*)