中学1の時、近所のおじさんに「Hなビデオを見たくないか?」と誘われて、興味津々だった僕はおじさんの家に行った。
おじさんは60近いけど、結婚してなくて、僕の家の隣のアパートに一人暮らししていた。
おじさんの部屋は2階の角部屋で、僕の部屋の真向かいにあたる部屋だった。中はあまり物はなくて小綺麗だったけど、部屋に似つかわしいかなり大きいTVと、ダブルベッドがあるのが印象的だった。大きいTVでHなビデオが見れると思いかなり興奮気味でベッドを背もたれにして、おじさんがセットしているDVDを早く見たくてドキドキしていた。
おじさんは僕にはジュースを、自分にはビールを用意してくれて、僕の隣に座ってスタートした。
DVDが始まるとビックリした。その中身は日本人の男の子が黒人の男性とディープキスしていて、次々と脱がされて素っ裸にされて、フェラしたり犯されていたんだ。お尻に黒人男性のデッカイチンポが男の子のお尻に入っていて、画像も無修正でアップ映し出されていた。男の子な犯される最初のうちは「痛い痛い!無理!無理!」とか言ってたのに、黒人男性に宥められながらゆっくりゆっくり入れられて、デカチンポが激しく抜き差しされている頃には気持ちよさそうな顔して、気持ちよさそうな喘ぎ声を出していた。その頃になると僕のチンポもビンビンに勃起していて、生唾飲むのを誤魔化すようにジュースをガバガバ飲んでいた。その僕の勃起にもおじさんは気づいていて、そっと僕の肩を抱いてきて耳元で「ホモビデオ見て興奮した?」と囁いてきて、僕はおじさんの顔を見るのが恥ずかしくて俯いたまま硬直していたら、「チンポ勃起してるだろ?あのビデオみたいに舐めてやろうか?気持ちいいぞぉ~」と誘ってきた。僕はビデオみたいに気持ちよさそうならと思って頷くとベッドに腰掛けさせられて、その僕の足の間におじさんがしゃがみこむと、ズボンとパンツを脱がされて下半身を裸にされてフェラされてしまった。おじさんの口腔は気持ちよくて舐められたり吸われたりして、初めてだった僕はあっという間にイッテしまった。一人Hの時の快感と違ってかなり気持ち良くてビックリしたけど、もっとして欲しいと思っていたらおじさんは僕を犯す気マンマンで…
おじさんはイッばかりのチンポを舐め続けていて、徐々におじさんの舌が下がっていってお尻の穴を舐め始めてきた。僕は恥ずかしくて「おじさんやめて!」と言ったら「大丈夫、まさや君のお尻の穴キレイだよ。ビデオみたいに気持ち良くしてあげるよ」と言って、お尻の穴をベロベロと舌全体を使って舐め始めた。僕はビデオみたいに気持ち良くなりたいと思ってしまい、おじさんのされるがままになってしまった。おじさんは舌先を固くしてお尻の穴をほじりだして、その内濡れた指をお尻の穴に入れてきた。ちょっと異物感が気持ち悪かったけど我慢していたら、お尻の中をおじさんの指が弄りだしてきた。その内1本から2本、3本と指が増えていきお尻の穴を指がスムーズに動くようになると唐突に指が抜かれた。いきなりの喪失感におじさんを見ると、僕のお尻の穴におじさんのデカチンポの先端があたってきて、「力抜いてな」と言うとグッとデカチンポが入ってきた。あまりの大きさに痛みがあって「無理!」と思ったけど、カリ部分が入ると後はすんなりと入ってしまった。
おじさんは最初はゆっくり動いて、徐々に激しく動いてきて最後には僕のお尻にザーメンを出してきた。
その日から僕はおじさんの女になってしまった。