公園の見晴らしの良い高台から、人を待ちます。
ここは有名な発展場、昼間に行けば、お年寄りの方がいます。
近くに競輪場があり、夕方帰って来る人の中にもお仲間がいます。
一人のおじいさんが、僕を見つけたようです、階段を上がってきて近づいてくる、僕は携帯でゲイムービーを見る、おじいさんが覗き込みお仲間と確認させる、そして僕はベンチを立ち、公衆トイレへ向かう、トイレからおじいさんを見る、目が合うとおじいさんが近づいてくる、急いで身障者のトイレに入り全裸になり外を覗く、おじいさんが目の前に立っていた、驚いたが更に扉を開き、包茎チンポを見せ中に招き入れる。「寒くないのかい?」
「寒いけど、おじいさんの為なら」
「可愛いね、此処も。」
おじいさんの手がチンポを扱きだす。
「あぁ、いい」と身をおじいさんに預ける。
「君の硬くなってきたね、もっと良くしてあげる。」としゃがみこんで口に食わえこむ、ねっとりとまとわりつくような感覚に高天って、「あっ、おとうさん、イっちゃうよ」
するとおじいさんは食わえながら「いいよ、中へ」
「あっ、イク~」欲望の液はおじいさんの口の中へ注ぎ込まれました。
しばらくおじいさんは口のなかでチンポを愛撫します、くすぐったい感覚が続きチンポがギンギンに、「もう、いいですから放してください」と言っても食わえ続けていたら、昇りつめてきて「あぁ、ダメ、イク~」蓋を閉じてある便器の上にしゃがみこんだが、おじいさんはまだ放しません。僕は更なる期待感で、もうおじいさんになら何をされてもいい覚悟が出来ました。
高まる気にチンポが萎えません、「おとうさん、僕、おとうさんのチンポ見たいな♪」と言いましたが、黙って僕のチンポにしゃぶりついています。
「あぁ~、何かヘン、気持ち良すぎる~」白いモノとは違う感覚が身体を支配しました。
潮を吹いたようです、あまりの気持ち良さに腰が抜けたような感じになりました。
ようやくおじいさんが口を放し、「良かったよ、私のは起たないから、いいよ。」と言い、僕の全身を隈無く触ると、最後にチンポを握り扱きながら、「可愛かったよ、また逢いたいね。」と言い、出ていきました。あまりの気持ち良さにしばらく動けませんでした。