高校1年の頃の話です。俺の実家は不動産を営んでいて俺は高校に入ってから親から「生活費は出してやるから自立しろ!」と言われ4件ほど密集したボロい平屋に住むようになった。
初めのうちは仲間たちの溜まり場とし楽しく暮らしてたのだが 毎月の生活費は上限があり いつしか月末になるとパンだけの生活になってしまい ひもじい思いをしてました。そんな腹ペコなある日 隣に住むベトナムから出稼ぎに来ていた“タイニ(35)”さんが俺の家に訪ねてきた。日本のワンタンみたいなベトナム料理を俺に差し入れしてくれたのだ。その日からタイニさんとカタコトな日本語だが会話するようになった。それから毎日、タイニさんは俺の家に差し入れを持ってきてくれ日が続いた。さすがに俺も申し訳なく感じお返ししなくてはと思い バイト代が入った日に寿司を持ってタイニさん家を訪ねてみた。お邪魔してみると国柄なのか、お香の匂いが充満して壁全面に布を掛けた薄暗い部屋でした。タイニさんは俺の差し入れにすごく喜んでくれて 寿司を美味しそうに食べ始めた。俺はその間 部屋のあちこちに散らばるエロ本やグラビア雑誌の切り抜きに目を向けた。『ヤッパ 女の人が恋しいのかな?』なんてタイニさんを不憫に感じて寿司を食べてる彼を見つめてしまった。俺の視線にタイニさんが気付きエロ本などを慌てて片付け『ワタシ エッチネ』と照れていた。その後 家に帰った俺はタイニさんの事が気になり俺の家にあるエロ本を持って夜にタイニさんの所を訪ねた。タイニさんは嬉し恥ずかし顔で受け取り 俺はタイニさんのエロ本をタイニさんは俺のエロ本をお互いに観始めた。しばらくしてタイニさんを見ると正座の姿勢で前屈みになり落ち着かない様子。。そこで俺はタイニさんに見えるように自分の勃起したチンポをズボンの上から擦った。するとタイニさんも自分のチンポを触り始めた。 次に俺はパンツの中に手を入れ少し先っぽが見えるように扱いてみた。するとタイニさんも同じ様な格好に。俺はタイニさん近づき『目を閉じて』とタイニさんの顔にタオルをかけ仰向けにさせた。パンツから少しだけ出ているタイニさんのチンポは皮が被っていて先っぽの方には我慢汁が滲んでいる 俺は先っぽを舌先で突つきながらパンツを脱がせた。下半身が露になったタイニさんの足の間に入り 先っぽをくわえて口だけでユックリ皮を剥いでくと
『ンッ!』とタイニさんが腰を浮かせた。俺は根本までくわえたままの状態で口の中で裏筋を舌で刺激した。『アッ、ダメダヨ』タイニさんの体が左右によじれ俺は喉奥からチンポを締め付けるように強く吸いだすと、『〇×∮∫≡!?』と訳分からない言葉の後に チンポ全体が一気に膨張し 喉奥に熱いものを感じ、奥までくわえてるから、そのままダイレクトにゴクゴクという音をたて飲み干した。タイニさんがイッタ後もしばらく口の中でチンポを転がしていると『アリガト』とタイニさんは俺の頭を撫でてくれた。