今日は休日だったが、たいしてする事もないので散歩がてらコンビニに買い物に行った。帰り道に近所の小さな公園に寄り道してみるとそこには、今時のチャラい高校生と違い真面目そうな高校生二人が仲良く会話しながらベンチに座っていました。その子達の後ろを通りすぎようとした時に、何気にその二人の会話に耳を傾けたら… 『?組の・・て、この前彼女にフェラチオしてもらったんだってよ。』『マジで!いいよなぁ~』などと高校生らしい下ネタで盛り上がっていました。(若いなぁ!)なんて思って聞いていたら。『ヤッパ気持ち良いのかな?』『分からねぇけど、気持ち良いんじゃねぇ!』なんて言ってるので、俺は何故か無性に高校生のチンポをしゃぶりたくなり 理不尽な言い掛かりをつけ高校生に絡んだ!『オマエこの前、俺の約束をスッポかした奴等の仲間だよな?』当然、高校生は身に覚えが無いので『いえ、違いますよ。』と言ってきた。『嘘つくじゃねぇよ!』と俺は高校生の一人の髪を掴んで凄んで平手打ちを一発。『本当に知らないんです!』『あぁ?じゃあ確認するからコッチ来いよ!』と一人の高校生を便所に連れて行った。もう一人には『ここで待ってろ!誰かにチクったらオマエもダダじゃ済まねぇーぞ!』と脅しソイツの携帯を没収した。便所の個室に入ると『すいません、ホント俺じゃないっすから。』と泣き出しそう。だが俺は高校生に『じゃあ確認するからズボンとパンツを脱いでみろ!』と命令すると、高校生は怯えながら下半身を露にした。俺は高校生の前にしゃがみまだ皮が半分被っているチンポを指で皮を剥いたり玉裏をなぞったりして『よく分からないなぁ?』なんつ言いながら、暫くイジッて遊んでた。すると、恐怖に怯えててもムクムクと高校生のチンポは勃起してきた。高校生の顔を見ると顔を赤くし目を瞑って唇を噛んでいたので『なんだ恥ずかしいのか?』と聞くと『はい。』と答えた。『じゃあ、顔をこれで隠せば恥ずかしくないだろ?』と高校生の頭からコンビニの袋を被せた!俺は再び高校生の前にしゃがみチンポをイジッているとすぐにフル勃起に!!そこで今度はチンポを握りゆっくりと上下に…。すると先っぽから我慢汁がドクドクと溢れてきたので、指先ですくい尖端を刺激した。高校生のチンポはビクビクっと反応したので、完全に皮を剥いて鼻を近付け匂いを嗅いでみた。ピンク色な亀頭には少しカスが付着していて強烈なアンモニアと独特な蒸れた匂い!俺は堪らなくなり、玉から裏筋に舌を這わせ尖端まで舐め上がると一気に根元までくわえた!高校生はビクッと腰を引くように反応し、俺は捻りをくわえながら舌をチンポに絡ませ根元から先っぽまでバキュームで吸い上げた。すると、30秒位で『ハァハァ、、』と高校生の息づかいが袋の中で荒くなってきて『ウッ!』との声にあっという間に口の中に大放出!大量のドロっとした精子と水っぽい精子が口一杯になり、最後の一滴まで吸い出してから口から抜き口の中でよく舌で転がし味わいながら少しづつ喉に流しだ。味はサッパリとしていて大量でも喉越しが良く甘く感じ、とても美味しかった。俺は『おい!もうズボン履いて良いぞ』て言うと、高校生は袋を取り慌ててズボンを履きました。『もう一人いたな?呼んで来るからここで待ってろ! 』と待機させ俺はもう一人を連れてきた。便所で待機していた高校生は連れが入ってきても俯いたままで、連れが心配そうな顔で『大丈夫?』と声をかけたが頷くだけ。『話かけんな!』と怒鳴ると『すいません』と頭を下げた。俺はまたズボンとパンツを脱ぐように言った。しかし全く脱ごうとしない。俺はソイツの首を締め『友達はちゃんと脱いで身の潔白を証明したぞ!』と言うとさっきの奴同様に泣き出しそうな顔でパンツを下ろした。俺はまた高校生の前にしゃがみチンポを観察。
なんと、今度の高校生のチンポはズルムケでかなりデカイ!まだ勃起もしてないのに15センチはある!?
俺は興奮しすぎて我慢出来なくなりイキなりディープストロークでしゃぶりだした!高校生はビックリした顔をしたが抵抗は無く、されがまま…。俺はジュルジュル音を立てながら吸いつくと、チンポは口の中でドンドン大きくなり、あっという間に勃起状態。そのサイズがやはりデカく20センチ以上ある!俺は高校生に似つかないチンポをに懸命に奥まで頬張りイマラチオしてあげた。だが、やはり高校生。ソイツも1分位で『あっ、うぅ…』と声をあげ発射!しかし、ソイツはデカマラなので喉奥に出したのでダイレクトに飲み込んでしまい味わう隙もなかった。俺は二人分の精子を味わいたかったので不完全燃焼だったので、もう一度デカマラをシャブリだした!するとソイツはスグに復活。またイマラチオしていると今度のソイツは腰を前に出し微妙に腰を振っている。ノってきた俺は最初の高校生を近くに呼び股間を触るとコイツも勃起している。スグにパンツを下げ交互にしゃぶった!若いのか、またスグに二人共 発射!でも二度目なのに精子な量は変わらない。まだイケると思った俺は再度、二人のチンポをしゃぶり始めた…。
結局、その高校生二人とはデカマラが4回!皮被りが5回!発射してもらいました。最後の方は頭を抑えられイマラチオしたり高校生の方から同時に口に突っ込んできて二人共腰を振って『ハァハァ、』言ってたので最高に興奮して美味しかった一日でした。