仕事帰りに急に腹が痛くなりデパートの便所に立ち寄りました。用を足してるとふと壁の落書きに気付き読んでいると、『ちんぽ入れたい』『しゃぶらせて』などが書いてあり、見ているとイヤらしい気分になって、自分も『しゃぶられたい人はメールください』と自分のアドレスを書いてみました。用が終わり手を洗い鏡の前で身なりを整えてると、45歳位の背の高いスーツを着た上品な男性が自分の用を足したトイレに入っていきました。『自分の落書きを見てくれるかな?』なんて少し期待をしてトイレを出ると携帯の着信音が…!!見てみると知らないアドレスからで『しゃぶらせてあげるよ』とメールが来ました。自分はビックリしてスグに『どこからですか?』と返信をすると『××のトイレにいるよ』と返事が返ってきて、間違いなくさっきの紳士だと確信しました。自分は『10分後に行くのでノック5回したら開けてください』と返事をして時間を少し潰し紳士の待つトイレへ。ノックを5回するとカギが開き中に入ると既に下半身裸の紳士が便座の上に座って待機していました!紳士は自分を舐めるように見つめ『頼むよ』と黒光りしたチンポを上下に振りだしました。自分は膝まづき紳士のチンポに口をつけ裏筋から亀頭へと舌を這わせ先っぽをつついたり根元を啜ったりしてよく味わいました。紳士が『気持ち良いよ!もう出そうだ』と言うので、根元まで口に入れ口内で舌を動かしながらストロークすると、『イクぞ!』の言葉と同時に頭を抑えられ喉奥に凄い量の熱いザーメンを放出しました。しかし紳士は余韻に浸っているのか、口からチンポを引き抜こうとしません!自分は濃くてドロついたザーメンを少しづつ味わいながら飲み込んでいたら、隣の個室に誰かが入ってきた音がして、紳士を見上げると『静かに!』ってポーズをした。自分は紳士のチンポをくわえたまま頷き、まだ口に残ってるザーメンを飲み干そうとしたら、紳士がまた頭を抑えてきて見上げるとニヤッと笑うと、そのまま小便を口の中でし始めました!自分は焦って口から抜こうと思ったんですが、上から頭を抑えられてるので動けません!力任せに暴れたり声を出せば逃げれるけど、隣の人に不審がられるので手を合わせ紳士に勘弁してくださいとアピールしたんだけど、紳士は手を退けません!みるみる内に口には一杯の小便が溜まってきて、口が張り裂けそうな時に紳士が耳元で『飲めよ』と囁いた瞬間、ゴクリと一口飲んでしまい 後は勢いでゴクゴクと喉を鳴らして飲み続けました。最後まで小便を出し尽くし自分が小便全部を飲むのを確認した紳士はズボンを上げ自分の頭を撫でて『精子と小便どっちもが美味かっただろ?』と大声で言い逃げるように出て行きました。残された自分は後を追うようにトイレから出たら、隣の人と鉢合わせし目が合うと、その人は変態を見るような目だったので急いで帰路に着きました。