…つづきSだった奴がゆっくりとデカマラを挿入してくる。亀頭が入るまで時間をかけてゆっくり…カリが入る時に痛みが!「亀頭が入ったで!」「ゴメン!一回抜いて!」奴は素直に受け入れてくれた。当時何度かケツの経験はあったが円柱の太マラ!最大マラだった。奴は再度俺のケツとデカマラにローションを塗り挿入再開!亀頭が入ったが今回は少し楽…でも限界に拡がったケツ穴はたっぷりローションを使っていても余裕がない奴は亀頭だけ挿し俺の合図を待っている。合図すると…ゆっくりと少しずつ奥に…限界に拡がったケツだったがデカマラが指の届かない穴の中も拡げて進む。中の肉壁全体がデカマラを感じる!俺は息が出来ない!デカマラ全てが入った時、拳を強く握り唸り声を上げてしまった。次はデカマラがゆっくり引かれる入ってきた時より俺の肉壁はデカマラを強く感じる。デカマラがカリが肉壁を引っ張りながら出て行く萎えていた俺のチンポからは先走りが地面まで糸を引いてたらしい。俺はケツを突き出したまま喘ぐ!奴は「久しぶりにケツに入れれた!」 と言いながらスピードアップ痛がられて何度も断られたようだ。ケツの奥に亀頭をぶつけギリギリまで引かれ突っ込まれる焦らすように半分入れ引かれる…Rもその類いのモノはやっていないのに敏感にデカマラを感じ続ける肉壁!声を我慢すればするほど息ができなくなる。そしてケツの中が敏感になり感じてしまう!深夜の広場に俺の唸り声と奴の息遣い…後は肉のぶつかり合う音が間違いなく響いていたはず!…俺はもっとデカマラを感じたくてケツに力をいれる奴は「中も締まる!」緩める…締める…繰り返す奴は「スゲー!!」と言いながら強く腰を掴みガン掘り!俺の腰を前後に振りながら奴も腰を激しく振る!!俺は上半身を揺らされながら声にならない声を上げてしまう。奴は結合部から垂れていたローションを俺の玉とチンポに広げ扱かれ半勃ちなのに俺は発射すると…「また締まる!」と言いながらスパート!!ついつい締めてしまい奴を喜ばせる!最後は俺の背中に乗り腋から手を回し肩を掴んで激しく腰を振って1番奥に突っ込み更に奥へ押し込むように長い射精!お互い荒い息遣いのまま重なっていたが俺のケツは勝手にデカマラを締めてしまう…萎えかけた奴のデカマラは俺のケツが感じてしまうと、何故か強く締めてモノを感じようとする余韻が堪らなく好きな俺…半勃ちぐらいになって、ゆっくりと抜かれていく時喘いでしまった!Lサイズのゴムの中にはたっぷりと濃い白濁汁が溜まっていた。…車の助手席のシートには俺のヨダレの染みが…
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