単身赴任で大阪に来て2年の40歳半ばのおじさんです。自由の無い寮生活で
ストレスはmax。壁が薄いからエロDVDもイヤホンをして見ないといけない
し、防犯カメラと云う名の監視の目が随所にあって、息が詰まる毎日。
元々、性欲は人一倍過多で性癖はS体質、性処理対象は全て女性でした。
ただ病気が怖いので風俗店には殆ど行かず、いわゆる不倫関係の彼女数人
で処理していましたが、単身赴任で大阪に来てからは、それも徐々になく
なり、今はオナニーだけが唯一の処理方法。毎日毎夜オナニーに耽って
います。ある時、携帯電話でエロいWebサイトを無作為検索していたら、
偶然ここを発見!最初は「なんだゲイか!?」と思っていましたが読んで
いる内に妙に興奮してきて、今ではすっかりオナニーのオカズになり
ました。さらに最近は見知らぬ男に俺のチンポをしゃぶらせたり、
男のアナルに挿入する“妄想”をしながらオナニーをするようになってきま
した。このサイトの体験告白は俺のSの血を高ぶらせ、快楽の無限の可能性
を感じさせてくれます。
しかしついに妄想では我慢出来なくなった為、男同士の出会い系サイトを
探し、そこに掲示していたMっぽい奴数名に連絡しました。すぐに返事が
あったのが10歳以上年上の男性。「大阪市の南部の自宅まで来て欲しい」
との事で、何も考えず欲望の赴くままに向かいました。駅まで迎えに来て
くれた男性は、見た目立派な紳士で安心しました。駅前の2DK程の
マンションに一人暮らしらしく、片付けられたリビングでビールを飲みなが
ら“こちらの世界”について色々聞かせてもらい、その奥深さと幅広さに
感心しました。しばらくしたら紳士だったおじさんが急に女っぽくなりだし
、俺の股間を弄ってきました。相手は男でオッサンなのにムスコはビンビン
に勃起してきました。オッサンは嬉しそうに俺のズボンを脱がしシャツを脱
がし、パンツ一丁にしました。俺も何故か無抵抗に成り行きに任せました。
オッサンも服を脱ぎ始めましたが、良く見て見ると黒いレースの女性用らし
きTバックを履いてました。ちょっと驚きましたが、異常さや変態っぽさに
妙に興奮を覚えました。オッサンのやりたいようにやらせてやろう、と静観
しているとオッサンは俺のチンポを手でしごき始めました。やがて俺の下着
を下ろし舌と口で責めてきました。「おぉっ、気持ちいいっ」と思わず叫ん
でしまうくらいオッサンの口技は絶妙です。ふと気付くとオッサンは自分の
チンポを扱き始めました。そこで俺のSの血が騒ぎ「勝手にオナるんじゃな
いっ!」と両手を後ろで組ませ俺の下着で軽く縛りました。オッサンは
「わかりました」と興奮しながら口だけで奉仕してくれました。そして俺
は一発目を発射。オッサンの顔や髪にベッタリとザーメンを飛ばしてやりま
した。その後も休まずオッサンに口で奉仕させ続けると、すぐに勃起しま
た。オッサンはさらに興奮し「おしりを虐めて、おしりを虐めて」と懇願し
てきました。「俺、アナルの経験無いよ」と軽くいなすと、オッサンは
「お願い、私にヤラセて」と抱きついてきた。完全に異常空間にハマってし
まった俺は、50半ば過ぎのオッサンが可愛く見えてしまい「やってみろ」と
先程縛った下着を解いてやった。オッサンは俺を仰向けに寝かせ、冷たく
ヌルヌルしたローションらしきものを俺のチンポに塗りつけた。そして後ろ
向きに跨ってきて、ゆっくりアナルを押し付け徐々に挿入していった。
完全にチンポがオッサンのアナルに入った瞬間の気持ち良さは、今まで一度
も味わった事のない強烈な快感で、俺は夢中で腰を動かし、恥ずかしい位
あっという間に射精してしまいました。その後はオッサンを四つん這いにし
て後ろから突きながら、自然にオッサンのチンポをしごいていました。
オッサンは女のようなよがり声を上げ果てていました。そしてそのまま眠り
につき、明け方にオッサンの部屋を出て始発電車で寮に帰りました。
心の中は自己嫌悪で溢れていましたが、半面あの気持ち良さは何事にも代え
難いとも思います。また機会があればやりたいとチンポをうずかせている毎
日です。45歳179*89大阪市内北部在住単身赴任サラリーマンより。
長くなってすいませんでした。ただ男も45歳にもなると快楽至上主義と云う
か、性の壁も越えて快楽を追及するのも面白いと思えてきました。