46歳のサラリーマンです。不景気で泊まりの出張がめっきり減り、
なかなか羽を伸ばす機会が出来ず、日々性的な妄想や欲求で悶々と
してました。今月初旬に九州方面の出張が命じられうまく日程を調整して二泊しました。
仕事を終え、得意先と食事をし、ホロ酔いで部屋に戻りました。
やはり歳のせいか疲れがドッと出てきたので、フロントに言って
マッサージをお願いしました。直ぐに中年の私より少し年配の華奢で
細身のマッサージ師さんが来ました。なかなか上手な方で、疲れもあって
揉まれながら眠ってしまいました。ふと目が覚めると自分は全裸で、
マッサージ師さんは僕のチンポを一生懸命マッサージしてます。
男と性的な関わりを持った経験はありませんが 、
以前から興味はありました。それで薄目を開けて眠った振りをしてました。
マッサージ師さんはいきり立った私のチンポを今度は口でくわえてジュル
ジュルと舐めてきます。気持ち良くて声が出そうになるのをこらえて
さらに眠った振りをしているとマッサージ師自身が全裸になりはじめ、
僕に覆い被さってきました。僕のチンポだけでなく全身に舌をチロチロと
這わし、そして僕のチンポを自分のアナルにあてがってきました。
「まさか!?」と思った瞬間、僕のチンポはマッサージ師さんのアナルに
吸い込まれました。マッサージ師さんは、女のような声を出しながら
少しずつ腰を動かします。僕もバレバレなのはわかっていましたが、
眠った振りをしながら、夢中で腰を動かしました。初めて挿入したアナル
は暖かく独特の絞るような感触で、あっと言う間に大量に発射しました。
マッサージ師さんは僕の上で痙攣しながら自分も発射してました。
しばらくしてマッサージ師は、眠った振りの僕の身体を拭き、パンツを
履かせ、浴衣を着せて。何事も無かったように部屋を出て行きました。
出張の帰りにチェックアウトした伝票を見たら 「マッサージ1時間2500円」
とだけ書いてありました。また機会があったらアナルに入れたいと思いました
。大阪在住、178cm90kgのオヤジサラリーマンの男性初体験告白でした。