お父さんは、しゃがんだ体勢のまま動かない。
そして右手で勃起したチンポを隠している。
金のネックレスにパンチパーマのようなきついパーマがかかっている。
イメージで言うとトラックの運転手のような感じ。
チラチラと僕を見るお父さん。しかし目が合うとすぐにそらす。
言葉も交わさない。
このとき僕も勃起していたので、お父さんも僕の勃起に気づいていたはず。
理性はもうない。お父さんのオナニーの続きが見たい。
ただそう願うもお父さんは動かない。
僕はお父さんの後ろへ回り、しゃがんでいるお父さんのお尻の下を覗いた。
勃起チンポを下に押さえていたので、後ろからはお父さんの垂れ下がった金玉と押さえつけられているチンポが見えた。
ケツ毛は濡れて束になっている。
僕の行動にも何を言うわけではない。
黙っていて、そして動かない。
鏡越しに目が合ってもまたすぐに目をそらす。
僕はお父さんのお尻の下から手を伸ばし、金玉を触った。
抵抗がない。
今度は隣へ回り、お父さんの膝を広げ、手を離すようそっと触ると、勃起チンポが現れた。
へそから下は濡れた毛が覆われている。
『オナニー続けて下さい』と言うと、お父さんは返事をしないでまたチンポを手で隠した。
『我慢できない』と言い、僕が自分のチンポ扱き始めると、お父さんもまたチンポを扱き始めた。
少しするとお父さんの鼻息が荒くなってきて、亀頭もパンパンになっていた。
お父さんの前にやや強引に入り込み、目の前でオナニー鑑賞。
手の動きが激しくなったので、そろそろイクと思い、思い切ってチンポを口にしてみた。
するとお父さんのチンポからザーメンが。
口の中に流れてくるお父さんのザーメン。
お父さんはイクとも何も言わず、ただ鼻息だけが荒くなりそのまま出した。
ものすごい量だった。
お父さんはイッたと同時に立ち上がり、シャワーで軽く流すと、息子を呼びそのまま浴場から出て行った。
僕はお父さんのザーメンを飲み込み、自分もイッた。
濃いザーメンの味はもちろん、今日のこの出来事が忘れられません。
これをネタに家に帰って来てからも、今、投稿をしながらもまた思い出してオナニーしてます。