ストロークした。 あくまでも兄貴はノンケですがしゃぶられるんだったら女でも男でもいいらしい 滅多にノンケ兄貴のマラはしゃぶれないんで隅から隅まで舐めまわした。玉も穴付近ももちろん頭も。玉を軽く握りしめしゃぶると兄貴は
「ツボ知ってるだけあって上手いよ~あぁ~やべっ男で感じてまうよ。」その言葉にまた興奮し自分のも自分でいじりながらしゃぶった。胸板も厚くまさに男の中の男。
「あぁ~やべ~イキそう~」 「気持ちいい?」
「あぁ気持ちいい!」
気持ちよさそうだがそこで一旦止めた。
兄貴は「なぜ止める?」と、俺は「穴いじりだいから!」
「穴はかんべんよ~!」俺は「お願いです。」と懇願すると渋々OKを出した。オイルとかは無いので唾液を沢山付けてマッサージしながら解いていった。「前立腺マッサージしていい?」「あぁなんか気持ちよいみたいだな?」「いい?」「気持ちいいならいいぜ」
だんだん揉みほぐし一本入れてみた。すぐ入った。不思議だ。ノンケでも穴すぐ緩むんだ……と感心してた。
兄貴はと言うと良くある体制。仰向けになり右足は壁に付けて左足は自分の腕で支えていた。
穴に指が完全に入った。少しじっとしてからゆっくりと前立腺を探す。 すぐ分かった。ゆっくりゆっくりと刺激すると 少し萎えかけてたマラが回復傾向に。どんどん固くなった。「すごい!」
「何が?」「すぐ復活するから~!」「兄ちゃんが上手いからだよ」と少し誉められた?のかな。 前立腺を刺激すると 最初は声を出さなかったが次第に我慢出来なくなったようで度々「うぅ~うぅ~うっうっあっあっあっ!」とうなる。
コリコリした所を少しスピードを上げて刺激する 少し押してもみる。どうやら押されると凄くいいらしい。
マラを見るとよだれがダラダラとかなり大量に。兄貴は気付いていないようだったので指摘した。少々顔が赤くなってた「やめろょ~」
俺は味わうように先走りを舌ですくい口に含んだ。美味い上手いよ美味い上手いよの交互。
次第に穴も慣れたようなので一度抜き再び挿入今度は2本。しかり2本でまだ余裕あったので3本入れてみた。しかし兄貴は「キツいなんかキツい前立腺だけにしてくれ!」と催促。仕方なしに1本抜き2本で。その指でまだ前立腺をすかさずマッサージを。
※まだつづくけどいい?