一昨日の夜に某発展公園で露出散歩してきました。
時間は深夜3時過ぎとかなり遅めにしました。車を少し離れたコインパーキン
グに停めて公園内に入りました。
人がいるかいないかわからないドキドキ感がほしかったので、入り口の木陰で
服を脱ぎ、カバンを茂みに隠し全裸で歩き出しました。
さすがにこの時間だと人気はなかったのですが、一応街灯の明りが届かない暗
い場所を選んで歩きます。
寒かったですが、それでも興奮しているせいか耐えられました。
奥には広場があるのですが、そちらにはさすがに行く勇気がなくて木陰を選ん
で歩き回りましたが誰もいませんでした。
しばらく歩いているとかなり尿意を催してきたので、そろそろ終わりにしない
と本当に風邪を引きそうなので最後に勇気を出して広場を一周して帰ろうと思
い、ドキドキしながら広場へ向かいました。
低い木立に囲まれた広場は周囲に沿う形でベンチが配置されています。
木立の切れ目から中に入り歩き出すと奥のベンチに人影が一つ見えました。
一瞬引き返そうと思いましたが、見られたくてきたはずなので勇気を出してそ
のまま歩き続けました。
人影は遠目には暗いのでどういう人かもわかりませんでしたが、近づくにつれ
て段々とわかりました。
年は恐らく50代くらいの中年の方で、明らかにこちらを見ています。
広場の周囲を回る歩道はベンチから2メートルくらいしか離れていないので、
このまま歩けば、彼の2メートル目の前を一糸纏わぬ全裸で歩くことになりま
す。
彼がこっち系の方ならいいのですが、違えば捕まってしまう可能性すらある状
況に足がすくみましたが、既に見られているので逃げることもできず、そのま
ま歩き続けました。
もうすぐ彼の目の前を通るというときに彼は立ち上がり、こちらへ歩いてきま
した。そして私の右斜め後ろについて歩きながらお尻をタッチしてきました。
「あっ」と言って私は立ち止まりました。
彼は耳元で「すごいね・・・」と言ってお尻を鷲づかみにして揉んできます。
おちんちんは完全に勃起してしまい、それも片方の手で握られました。
「こっち来て・・・」と彼に連れられて明るい街灯の下へ。
「だめ…。見られちゃう…」と言うと、おちんちんを扱きながら「見られたい
んだろう?」と言われました。
そして彼は私の前にしゃがんでおちんちんを含みました。美味しそうに舐める
彼を見ているうちに段々と緊張が快感に変わり小さくあえぎ声をだしてしまい
ました。
お尻の穴にも指が這ってきて撫でられたあと、街灯に手をついて後ろからアナ
ルを舐められました。そしてずるっと指を入れられて中を刺激されます。
さっきからおしっこを我慢していたので、前立腺付近を刺激されると漏れそう
になってしまいます。
「だめ…、おしっこ出ちゃうから」
「出していいよ。」
そう言われて更に激しく責められますが、おしっこは出そうで出ませんでし
た。
指を引き抜かれて「ほら、出してごらん」と言われ、お腹に力を入れると少し
づつおしっこがおちんちんを伝って下へ滴り落ちました。
それを舐められてまだおしっこが溢れ出るおちんちんを咥えられました。
「だめぇ、こんなの…」と言いながらも興奮して彼の口の中で出し続けてしま
いました。
ようやく出し終わり、そのほとんどを彼は飲み込んでしまいました。
「美味しかったよ・・・。」と言われ私は「私も・・・飲んでみたい」と言う
と彼はズボンを下げて勃起したおちんちんを私の目の前に出しました。
口に含んでしばらくすると温かい液体がじゅわ~っと口内へ放出されました。
飲み込むときにおしっこの匂いが鼻に抜けます。
夢中で飲み続け、出し終わったあともフェラを続けていると、再び先ほどのよ
うに後ろを向かされ耳元で「入れていい?」と聞かれました。
頷くと彼は私の腰を持って貫いてきました。
思ったより大きくて固いおちんちんにガンガンと突かれて、声にならないうめ
き声を上げてしまいました。
彼もフェラの直後ということもあり、5分もしないうちに私の中へ大量に精液
を吐き出しました。
彼がおちんちんを抜いて、「出してごらん」と耳元で囁き私は立ったまま両手
でお尻を広げてアナルから精液を排泄しました。
彼は自ら出した精液を口で受け止め、アナルを舐めながら股の間から手を入れ
て私のおちんちんを扱きました。
もう絶頂寸前だったのであっという間にそのまま射精してしまい、驚くほど大
量の精液を地面に放出しました。
彼は出し終わったあとのおちんちんも舐めてきれいにしてくれたあと、「また
おいで」と言ってその場を離れていきました。
私も我に帰ると夜は白々と明けてきていたので慌ててカバンを隠した場所へ戻
り服を着て帰りました。