以前神戸市の垂水区あるスーパー銭湯で知り合ったおじ様から連絡があり、朝から夕方までおじ様の自宅で淫乱変態調教を受けて来ました。その日は休日だったので、朝9時に起き浣腸をしお腹を空っぽにしてからシャワーを浴び無駄毛を剃り、パイパンチンポにしてからシャワー浣腸で綺麗に洗腸し身支度を整え待ち合わせ場所に行くと、既におじ様は車で待っていてくれました。すぐに車に乗るとおじ様の家に直行し玄関に入ると、おじ様から全裸になるように言われ、その場で着てる服を全て脱ぎ全裸になりました。
そしてまずはじっくりパイパンチンポや体を検査されるように視姦され、両手で尻を開き前屈みになるよう言われ、言う通りにするとアナルをじっくり観察されました。「綺麗にパイパンにしてるしアナルも綺麗にしてきたな」と聞かれ頷くと「よし、じゃあ縛ってやるからな」と言われ、おじ様は赤い綿ロープを取り出し両手を後ろ手に縛り亀甲縛りにされました。下半身は細い赤の紐で玉とチンポの根元を縛られ、玉を強調するように左右の玉を別々に縛られました。その時点でチンポはフル勃起してしまい、先からは透明な我慢汁が溢れ出てしまいました。おじ様から「縛られただけで、こんなにチンポを立たせるとは本当にMなんやな」と言われ恥ずかしさとこれからされる調教を想像し興奮しながら頷きました。
そして首輪を着けられ、奥の部屋に連れて行かれました。おじ様が「今日はたっぷりアナルを虐めてやるからな」と言うとズボンとパンツを脱ぎ僕の顔の前にチンポを突き出してきて「先ずはたっぷりチンポをしゃぶれ」と言われしゃぶらされました。おじ様のチンポはすぐにビンビンに勃起し少ししょっぱい我慢汁が溢れ出て来ました。
「玉から亀頭までいやらしく舐めるんやぞ」と言われ夢中でおじ様のチンポをしゃぶっていると、突然その場に寝かされ、両足をM字の形に開かれた状態で縛られ、両乳首にクリップバイブをつけられました。乳首がモロ感の僕はバイブの振動に身もだえしながら感じてしまいました。するとおじ様は僕のアナルにローションをたっぷり塗り指で解してからバイブを挿入し紐で固定しました。おじ様に「今から、たっぷりアナルを犯してやるからチンポをフェラでビンビンにしろ」と言われ、その格好のままおじ様のチンポをしゃぶりました。
あっと言う間におじ様のチンポはビンビンにフル勃起しました。「よし、じゃあ犯してやるから、チンポの根元までくわえ込むんやぞ」と言うとアナルからバイブを抜き亀頭をアナルにあてがってゆっくりチンポがアナルの壁をこじ開けるように入って来ました。久しぶりの生チンポで犯される感触に感じてしまいました。
最初はゆっくりとピストンされアナルが慣れて来ると少し激しくピストンされました。
おじ様が「久しぶりで溜まってるから一発目はすぐに逝くぞ」と言われ頷くと「まずは口で濃いザーメンを受け止めろ」と言われました。おじ様がアナルからチンポを抜くと、消毒液の付いたティッシュで綺麗にチンポを拭き寝かされてる僕の顔を跨ぎ「出すぞ、口を開けろ」と言われ口を開けると、おじ様はチンポを扱きながら、「逝く」と言うと生暖かく粘度の強いザーメンが脈打ちながら口に注がれました。
あまりの量に飲む事は出来なかったのですが、生臭いザーメン独特の匂いに興奮しました。
おじ様は最後の一滴までザーメンを搾り出すと、「次はアナルに出すからな」と言われました。
少しの間その格好のまま乳首やチンポやアナルを責められ、おじ様のチンポが回復すると正常位やバックでアナルを犯されました。アナルを犯されながら、チンポを扱かれると自然とアナルが締まる事を知ってるおじ様は執拗に僕のチンポを扱き亀頭を責めながら乳首も同時に責め激しくアナルをピストンされ快感で頭が真っ白になるまで犯されました。久しぶりのSMセックスは最高でした。今度はおじ様の提案でS男をもう一人加えて3Pをしようと言われ承諾しました。昨日あれだけたっぷり犯されたにもかかわらず文章を書いてる今も今度はどんな調教をされるのかと想像するとアナルがヒクヒク疼きます。変態性処理M奴隷になる日も近いと思います。