あきしまの「湯楽○里」、実はこの前初めてお父さんに連れて行ってもらった
んです。
お兄さんたちとの事にはびっくりしたんだけれど、何故かまたあんな体験をし
てみたい気持ちです。
お父さんの運転する車で「湯楽○里」に着くと結構駐車場には車があり、タオ
ルと下着の入ったサックを持って中に入ると
お父さんはすでに何回か来たことがあり、要領を心得ていて僕を引っ張ってい
く感じでした。
普段、家の風呂しか入っていないので、大浴場は何年か前の家族で行った温泉
以来でした。
お父さんと一緒に入るのも家族旅行以来だったので、お父さんの裸を見るの
も、
お父さんに僕の裸を見られるのも久しぶりで、恥ずかしいという気持ちが出て
きてまともに目を向けられなかった。
もっともお父さんは一向に気にする様子もなく、背中を流してくれ、背中が終
わると
「立って」というので言われるままに立つと腿を抱えるようにもって背中から
お尻の穴、足先まできれいに洗われ、
「前!」と言われて向かい合わされると胸からお腹をすばやく洗い、さりげな
くおちんちんの皮を根元に引っ張られ、亀頭はむき出しにされ、しっかり洗わ
れてしまった。
「あっ」と言う間もなくをおちんちんしっかり握られ、洗われたので、お湯を
かけられてすっかり露になると、半分勃起した状態でした。
そのおちんちんをお父さんはまたさりげなく、だけどしっかり触れたので、
2,3回大きく上下して止まるとほとんど勃起していました。
周りの人に見られたらと思うと死にたいくらい恥ずかしくてすぐしゃがみ腰掛
に座りました。
後ろを向いてタオルを僕に出しているお父さんの背中をそのタオルで洗いまし
た。
洗い終わると、お父さんにくっついて、いろいろな湯舟をまわりはじめまし
た。
二つ目の湯舟は小さな気泡が湧き出て白濁している湯舟で肌の気持ちよさを味
わっていると、お父さんは立ち上がって次の湯舟に向かったんだけれど、
僕は、前も隠さず膝から下だけをお湯につかっている二人のお兄さんと目が合
ってしまったのです。