学生の頃、よく行くマッサージ店でこっちの世界に足を踏み入れました。
最初のうちは薄いガウンを着て普通に腰痛のマッサージを受けていましたが、何回か目にはパンツだけで施術されていました。
その日いつも通り受けていると、先生にパンツを下ろされ全裸にされました。
しばらくすると仰向けになるように言われますが、それまでの際どいマッサージにフル勃起だったので躊躇していると
「タオルで隠すから大丈夫だよ」
と言われ、タオルを広げた状態で待っています。先生からは見えないように手で勃起を隠すように仰向けになりますが、先生はタオルを掛けてくれません。
「手どけて」
と言われ手を外すと、先生は僕のを何秒か見てからやっと掛けてくれました。
少しの沈黙の後
「…ちんぽ勃起してるね…見られて恥ずかしい?」
とニヤニヤしながら言ってきました。
「…恥ずかしいですよ」
と言うと先生は
「勃起してるのわかったからいらないよな」
と直ぐにタオルを取ってしまいました。
とっさに僕は手で隠しますが、先生は施術台の横の椅子にゆっくり座り、僕の身体をじっくり見ながら
「男に勃起してるの見せた事ある?」
と聞いてきます。
「…ないです」
と答えると
「見せてよ」
とニヤニヤしながら言ってきます。
凄く恥ずかしいんですが、僕は正直見て欲しくて、ゆっくり手を外しました。
先生はニヤニヤしながらじっくり見ると
「恥ずかしい?」
と聞いてきます。
「…恥ずかしいです」
「恥ずかしくても感じてるんだろ?」
「………はい。感じてます。」
と息を荒げて答えていました。
先生は置いてあった枕を取ると僕に腰を上げるように言い、お尻の下に入れてきました。
勃起を先生に見せつける格好にされ、僕は快感に浸り、息を荒げて感じていました。
ただニヤニヤと見ている先生に我慢出来なくなって、ゆっくり扱いてしまい、言われてもいないのに、夢中でオナニーを見せてしまいました。
先生は僕の口に指を2本出し入れしながら
「変態…変態…変態…」
とニヤニヤしながら耳元で言ってきます。
僕はすぐに射精感に襲われ
「いや…いっちゃう…」
と女の子言葉で射精してしまいました。
帰りがけ先生に
「もう来なくていいから」
と冷たく言われ
「…駄目ですか?」
と聞き返すと
「俺の性処理をするためならいいけどな」
とニヤニヤしながら言われ、そのまま帰りました。
後日行って凌辱され、完全にこの世界に入りました。