よくどちらかの家で勉強をしていました。
ある時、「私の家でやろう」ということになり、夜になって彼が訪ねてきました。(もちろん勉強をです)笑
彼が来て、しばらくしたころです。
急用の連絡が入り、私の両親が慌てて出てゆきました。
私には7才上と5才上の姉がいましたが、すでにどちらも家を出ておりました。(ただ、時々帰ってくる姉
達のために、部屋はそのままの状態でした)
突然私の家に彼と二人きりという状況になったわけです。
こんな機会は滅多とありません。
私は勉強もそっちのけで彼に迫ります。
「ねえ・・・・○○ちゃん・・・・りょう、なんか変な気分」
「ダメだよ。今日は勉強すんだろ」
ちょっぴりニヤけながらも、彼が私をいさめます。
しかし、一度そんな気になってしまった私は止まりません。
すっくと立ち上がり、私の部屋の隣にあった姉達の部屋へ行くと、引き出しから下着を取り出してそれらを
身に着けました。
忘れもしません。ピンク色で小さな花模様の付いたパンティーとブラジャーです。
実は以前、彼に「女の子みてーだ。スゲー可愛い」と言われた日から、時々姉の下着をこっそり身に着け
ていたのです。
その姿でオナニーすることもたびたびありました。
今日は勝負です。
きわめつけに姉の髪留めのゴムで可愛くポニーテールを決め、前髪を下ろしてセット。
下着女装中に、押入れでチャッカリ見つけてあった姉の中学時代のセーラー服を引っ張り出して着込み
ます。
そして・・・・
彼が勉強中の、私の部屋の前に立ったのです。
トントン
「○○ちゃん・・・・入るよ。でもびっくりしないでね・・・・」
「うん・・・・」
部屋に入るや否や、彼が、
「えーー!すげーー!!メチャクチャ可愛いじゃん!」
「えへ・・・・」と、はにかむ私。
すると
「りょう!もうダメだー!こっちへ来い!」
彼が手を引っ張り、私を膝に座らせます。
舌を絡ませ、激しくキスをしてきます。
『してやったり!』です。
彼ももう勉強どころではありません。
彼は私を押し倒すと、女の子になった私を撫でまわし、舐めまわします。
首筋や耳。
手の平や指と指の間。
おへその周り膝や脚の甲まで、ゆっくり優しくペロペロと・・・・・
セーラー服をたくし上げると、ブラが出てきます。
「おおおおおーーー!!」っと、歓喜の彼の声。
さらにブラを持ち上げ、乳首に舌先を這わせます。
しつっこく、いやらしく、強弱をつけて執拗に舐めます。
「あぁ~ん・・・」身体をヒクヒクさせて、私が喘ぎます。
ついに彼の手がスカートの中へ・・・・・
ピンクのパンティー越しに、私の硬直を撫でまわします。
「ぁあ!・・・・ぁ・・・・ぁん・・・・」
彼が私の脚をいっぱいに開かせ、スカートの中に顔を入れてきます。
そして・・・・・
パンティーを脱がすのではなく、横から私の硬直を出すと、チロチロと舌で這い回り、
そのあと一気にフェラ攻撃です。
ジュブジュブと卑猥な音をさせ、彼が私のソレに吸い付きます。
私は脚をいっぱいに開いたまま、スカート越しに彼の顔を両手で包みます。
彼は時折、ガチガチの海綿体に甘噛みを加えたり、タマタマ全体を口に含んで舌で転がしたり・・・・
もちろんアナルにも・・・・
「ああーー!ダメ~ん!りょうイッちゃうよ~!」
すると彼、サッと口を離し・・・・・
「まだダメだよ・・・・・りょう子」
こう呼ばれた時の、私の嬉しさ解っていただけるでしょうか。
そう。私はこのとき、彼に完全な女の子にされたのです。
涙が溢れました。
泣きながら、「りょう子のこと、可愛がってね」と言いました。
そして、セーラー服姿の女の子のまま、彼の硬直をペロペロと舐め始めたのです。