前回はレスをありがとうございました
レスがあると思っていなかったものですから確認が遅れました
場所は、北の都市で、全国的に地方都市ばかりに数店舗持つチェーン店のハッ
テン場です
これで、分かる方にはその都市もハッテン場も分かると思います
ケツが開くというのは興味のある方にとっては悪戯の対象のようです
先のハッテン場での出来事よりもさらに前になりますが、
東京の大久保の有料ハッテン場でのことです
このハッテン場は古く、今はもうありません
もともと古い旅館を改装したもので、小さな部屋がいくつもありました
どの部屋も真っ暗で、中で一つだけ三つ続いた部屋があってその中央だけが明
るい部屋がありますが
普通はその明るい部屋には誰もいません
他の二つの部屋の通路のようになっているからです
まずその部屋に入るとその部屋の両側奥がさらに部屋という構造です
その奥の部屋の一つに眠っていました
そこのハッテン場に行くのはかなり酔ってのことが多く、
その日も酔っており帰るのが面倒になったにすぎませんでした
いつも、備え付けの浴衣がありますが着たことはありません
素っ裸です。部屋から出てトイレなどに行くときに羽織るだけです
酔って身体が火照っているだけじゃなく浴衣は寝ている時変に絡んだりしてあ
まり好きではないのです
誰かがケツを触ってきました。
面倒なので、お好きなように、とばかりに弄りやすいようにケツをそっちに向
け、黙っていました
僅かな時間指で悪戯をし、間もなくそれも止めて立ち去ったのです
そのほんの5分後くらいでしょうか、再び今度は二人か三人が来て腰を持ち上
げて、
ローションをつけるやいなや一人がいきなり挿入してきたのです
それもばかデカイので、手を回して何を入れているのかを確認しようとするの
ですが
その手を跳ね除け、強引に深々と差し込んできます
その動きから、チンポのようですが、いくらなんでもデカ過ぎ、長過ぎです
おそらくチンポにデカいデルドウのようなものをつけてるのでしょうがはっき
りしません
さらに別な人が、既に差し込まれている横から強引に開くように指を入れてく
るのです
激しく挿されるので、自然に身体は徐々に逃げていきましたが、壁に当ってし
まいもう逃げられません
さらに、二、三人が身体を押さえています
ひたすら耐えるしかありません
そうするうち、いきなり挿入していたものを抜かれました
ほっとする間もなく、身体を返され、両足を持たれて明るい部屋に引きずられ
たのです
素早く仰向けのまま両足を、片足づつ別な人に持たれM字開かれた無防備な状
態にされたかとおもうと
すぐさま、再びばかデカいものを入れられました
しかももう一人顔の上に乗ってきました、ケツの穴を口につけてくるのです
多分周りには5,6人は居ます。やけにざわめいています
両方の乳首は舐めまくられ、チンポは立っていないのに弄くられています
ただでさえばかデカイものを入れられているのに、少なくとも別な二人が、さ
らに指でケツを開くのです
かなりの時間、本当は思ってるより短かったかもしれませんが、その状態が続
いて、
いつの間にかよがり声を上げていました
口に付けられたケツも舐めまくっていたのです
しばらくして、再び身体を返され、今度はよつんばいです
でかいものは抜かれましたが、今度はフィストです
口にはチンポが入れられました
このような状態は、大抵そうなのですが、いきなり終わって、誰も居なくなり
ます
そのときもそうで、口で二人放出した直後いきなり一気に皆いなくなりました
精液でべたべたの口、そしてローションとケツ汁でべちゃべちゃのケツをそば
にあったティッシュでぬぐい、
浴衣をとって羽織り、その場を離れました
口がまだべたべたです。口をすすいだ後、暗い部屋に戻る気にもならず、
そのハッテン場にはスナックがありましたので、そこへ行きました
まだケツはべちゃべちゃしていましたが、すっかり疲れて座敷のテーブルの前
にへたり込んでしまいました
何も頼まず、備え付けのお茶だけ飲んでもいいのですが、しばらく動く気がし
なかったのでビールを頼みました
テーブル席は二つありましたが、もう一つはお茶をすする人が一人、
そしてカウンターにはおじさんたち5,6人ががやがや騒いでいました
このての有料ハッテン場にはよくこのような光景が見られました
ビールが来て、店員が、といってもかなりの年配のおじさんですが、黙ってグ
ラスを置いてビールを注ぎ、
小さな皿に入ったピーナッツを置いて静かに立ち去りました
しばらくそのままにしていました。
するとカウンターのおじさんが一人ビールを持って近づいてきて、
コップに入ったビールを開けるように言うので、一気にあけてそのおじさがつ
いでくれるビールを受けました
大きいんだね・・・その言葉でカウンターの二、三人が笑ったように感じ、
さっきの悪戯はこいつらの仕業かと、分かりました
でも、どんな顔していいか分からず、黙ってビールを少し飲んで、早々に退散
しました。
帰ろうかとも思ったのですが、既に深夜の2時近くで、家まではタクシーで1
万円近くになり、
考え直してやむなく再び暗い部屋に戻って眠りました
その後、夜は何もなく終わりました。翌日は土曜日で休みなため、ゆっくり寝
てました
眼が覚めた頃にはいっぱいだった部屋が殆ど居なくなってる状態でした。
隣に寝てるおじさんに気がつきましたが、何気なく起き上がろうとすると、
もう帰るの?と声をかけてきました
昨夜のビールをついでくれたおじさんです
ちょっと、お茶飲んできます、と立ち上がると、素早くついてくるのです
気にもせず、昨夜のスナックに、もう営業はしてませんが備え付けのお茶や氷
で冷やしてある水は飲めます
水をがぶ飲みしていると、そのおじさんがお茶を入れてくれました
そのうちおじさんが二人起きてきました、そしてそのうち一人が
店のカウンターの奥に向かって、何とかちゃーんと呼んでいます
間もなく、昨日と違うおじさんがカウンターに現れ、コーヒーを4つと頼んで
ます
4つ?4人しか居ません。飲むでしょ、となりに寝ていたおじさんが言います
みんな知り合いで常連のようです
間もなく、4つのコーヒーが運ばれてきました。運んできたおじさんはすぐ居
なくなりました
そうしてまた4人になると、昨日は可愛かったよ、とコーヒーを頼んだおじさ
んが話しかけてきました
あの中に、この4人が居たのか、というよりこいつらが主犯?
コーヒーも飲み終わった頃、もう一度見せてよ、4人で取り囲むように言って
くるのです
そして躊躇する手を取って、早くいらっしゃい、と。
部屋に連れ戻されました・・・正確にはもとの部屋ではありません。
スナックのすぐ隣の小さな部屋で、既に誰も居ません
浴衣を脱がされ、裸にされて、また四つんばいです
その上、窓のカーテンをあけ、締め切られていた雨戸をあけるのです
部屋は昼間の明るさです
もうどうにでもなれと、枕を引いて頭を付け、ケツだけ持ち上げる形になり、
されるがままに。
そこで、窓側の明るい方にケツを向けさせられて、4人で悪戯です
またローションを塗られて、指で開かれます
中を覗き込んでいます
悪戯はそう長くはありませんでした
その後、シャワーを浴びて帰りました
帰り際、またお出でね、金曜と土曜の夜は誰か居るからね、と言葉でおくられ
ました
こういうことは、時間が経つと、またされてみたくなります
癖になって、何度か通い、おじさんたちに飽きられるまで行ってしまいました
何人もの人に、大勢が見てる前でされるのが癖になったのはこのときからです
なぜ、ケツがガバガバなのかをお聞きになりたい方が居ましたなら、また投稿
します