昨日仕事が早く終わったので夕方久しぶりに柚耶の里に行きました。
何時ものように軽く身体を洗い、釜風呂に行こうと思い階段を上がると釜風呂の向かえにある洞窟風呂で年配の方が二人で触り合いをしていましたが、僕の姿が見えるとすかさず離れました。釜風呂に入ると2~3人の年配の人が居ました。
僕はその人らの前に座りタオルを膝の上に置きわざとチンポが見えるようにしました。
すると暫くして一人の人が出て行き、残った人をチラチラと見てると、湯気に包まれてはいますが、明らかに僕のチンポをチラチラ見てるのが判りました。
なので僕は何気なく股間に手を持っていきチンポを触るような仕草をすると、その人は凝視しながら自分でチンポを扱いてるのが判りました。僕も調子に乗ってチンポを扱きました。すると釜風呂の扉が開く音がし人が入って来たので渋々釜風呂から出て身体を洗いに行きました。
身体を洗ってると先程のおじさんが僕の横に座って来て、小声で時間があったら車で続きをしようと言われ、時間もあったので頷きました。
脱衣所で身支度をして風呂を出て駐車場に行くと、車に乗ったおじさんが僕を見つけると手を振って車に招いてくれました。
おじさんの車に乗って少し走しり人気のない駐車場のような空き地に車を停めると、おじさんは僕のシートを倒しジーパンを下げパンツ越しにチンポを舐めて来ました。気持ち良さにすぐ勃起してしまいました。おじさんはパンツを下げるとチンポをねっとりと舐めながらくわえられ、あっという間に射精感に襲われ、イキそうですと言うと、おじさんはチンポをくわえたまま頷いたので、そのままおじさんの口にイキました。
おじさんは最後の一滴まで精液を絞るように口で受け止め飲んでくれました。
久しぶりに気持ちいい体験をしました。