一人目の義雄様の後、二人目の方へと行きました。
お名前は聞けませんでしたが、四十歳の男性の方です。
待ち合わせ場所は人気が全然ない静かな公園でした。
その方と会って早速私は全裸にされました。その方も服を脱ぐとレオタードに黒のタイツ姿で股間の辺りに切れ目が入ってあって、そこからピンッと立ってあった一物が出てました。
私はその方の前にひざまづき一物をくわえました。
義雄様よりは少し小さめの一物でしたが、やはり喉の奥まで突っ込まれると嗚咽が走りました。
口元からはよだれが流れ涙で私の顔は早速グシャグシャになってました。
その方も『あっ…あっ…』と気持ち良く声を出してました。
そして私に言葉攻めをしてきました。
『どう?尚、オチンチン美味しいか?』
『…はい…美味しい…です』
私は、言葉攻めに弱く私の一物はビクンッビクンッと脈打ってました。
そこの公園は街灯が少なく物陰でプレイしていたので人から見られる事はないですが、見られたらどうしようという羞恥心が高まって私はしゃぶりながら興奮してました。
その方は、私の後頭部を掴むと激しく腰を動かしました。
何回も嗚咽がありましたが私は、その方の一物を口から離す事なくいやらしい声を出しながらしゃぶり続けました。
『尚は、変態だなぁ…裸でフェラしてるなんて…ちょっと移動するぞ、明るい所でお前の恥ずかしい姿見てやる』
その方は、そう言って少ない街灯の下に私を連れて行きました。
私は興奮でフラフラしながら手を引かれ明るい所に行き、ひざまづき再びその方の一物をしゃぶりました。
暗い所と違い、はっきりと私の変態な姿が見られる所であり、私は恥ずかしくなり興奮してしまいました。
そして、その方は口から一物を脱ぐと私を立たせ後ろから私の乳首を弄ってきました。
『あっ…いやっ…恥ずかしい…あっ…』
『どう?尚、気持ちいいのか?いやらしい声出してるなぁ…お前チンチンビンビンしてるぞ』
『いやっ…恥ずかしい…です…言わない…あっ…で…下さい…』
私の一物は紐でしっかりと縛られているので破裂するぐらい、大きくなっていました。
先っぽからタラーっと我慢汁が垂れてきてました。