(続き……)復活を遂げたマラはみるみるうちにでかく固くなってきた。
前にも言ったがWは普段は消防士。それが今や女に様狩り。けつの穴おっぴろげて俺のマラをせがむ。
俺「そう慌てるな~」
W「早く欲しい早く欲しい」
しばらくは指を一本 指を二本と入れ三本目が入った。グチョグチョとかき回しまた前立腺を刺激する またもや
W「あふぃ~あふぁ~いやぁ~」
俺「嫌なのか?辞めるぞ?」
W「辞めないで~」
すかさず前立腺を刺激。 自分で自分のマラを触ろうとするから 両手をWの背中に回しネクタイで縛って放置。ケツの穴がヒクヒクしてる。
いよいよ挿入。実は俺ウケ。タチの経験は余りない。しかしこの「既婚者」「消防士」「年上」に興奮。いつもなら甘えて逆の立場だが今日はなんだかいける。
再びWの口にマラを入れ復活させる。いい感じになったのでいよいよ
頭が入り少しずつ
W「あぁん」「あぁん」と泣きじゃくる
これ全部入ったらどうなるんだ?と思った。
Wはさすが鍛えてるだけあり筋肉隆々。この筋肉を見てるだけでも嫌らしいのに。筋肉は隆々乳首は固くデカく隆起。口からはよだれをだらだらとたれながしてた。
頭も入り 一通り全部入ったが タチ経験浅い俺にとってはちょっと苦痛な時間が来た。結構締まるからマラが圧迫されて亀頭が膨張してるのが分かった。少しずつスライドをして行くとだんだん慣れてきた。 DVDで見たようにゆっくり出し入れしてみたり 時には激しく出し入れしてみたり…… 俺もなんだか分からなくなってきた… これで黄色の小瓶があったら尚更上等なんだけどなぁと考えてた。
しばらく出し入れしてると
W「当たる~。きもいぇぇ~あっ!当たる~!」
どうやら的をえたらしい。 突いて突いて突きまくってたら
W「もうだめぇ~イク~イキソォ~あっ!あっ!あっ!」
そんな簡単にイカセてはつまらないので出し入れを辞めた。
一回抜き Wのマラを見た。もうはちきれんばかりに腫れ上がりいつでもイケるマラだった。おもわず俺はWのマラをしゃぶり今度は自分のケツに挿入してみた。
ネクタイを外し仰向けにさせた。するとスルスルと入り騎上位スタイルに。やっぱり俺はウケだ。ケツ感じまくり。って目をつむってWの乳首を触りながら激しく腰を振る。
またW「もうイク~○○よりも締まる~男最高~」とか言いながら大量の精子を俺のケツの奥にぶちまけた。
(続く)