先日、久しぶりに明石日活へ行った。平日のこととて客はまばらだった。前
の方の席で画面を見ていたが、飽きて来て場内を徘徊、後ろの壁に何人かもた
れ、寄り添ってはお互いの股間に手を伸ばし、チンポを扱き合っていた。
なおも歩を進めると、隅っこの所で体格の良いジーパン中年が前を広げら
れ、デカイチンポを扱かれたり、フェラされていた。そこは小さな照明が点い
ているので、暗いながらも良く見えた。俺が近付いて行くと扱いている相手の
シャツ中年男が、やや隠すように体位を変えたが、俺はかまわず体を動かしジ
ッと見つめていた。
ジーパン男のチンポといったら、今まで見たことのない太さで5CM以上はあ
ると思う。長さも扱いている手にかなり余りがあり、膨れ上がった亀頭、クビ
レの深いカリ、それは見事と言うしかない。フェラする男の口には亀頭が入り
かねていた。
そのうち良く見ると、シャツ男が鈴口に小指を入れるのが見えた。あれは尿
道オナニーとでもいうのか、小指をゆっくり出し入れしながら尿道の奥へ奥へ
と入れ、小指の第2関節まで入っているのが見えた。
ジーパン男の表情はと言うと、別に痛がっているようでもなく、むしろ、快
感に浸っているように見える。幾ら小指といえ尿道に入っている光景は初めて
見た。やはりジーパン男のチンポが太いから尿道も広いのだろうな、と思って
いると、パンツの中で膨れ上がった、俺のチンポからは我慢汁が出、太ももを
濡らした。ジーパン男は時々「うっ、あっ」とうめき、体を反りかえらせてい
た。
しばらく小指で尿道オナニーをしながらサオを扱いていたが、そのうち二人
は俺の眼を気にしてか、場内を出て、おそらくトイレで続きをやっているのだ
ろうと思う。俺は仕方なく場内を徘徊し、何人かとチンポの扱きあいをした
が、ジーパン男のようなチンポにはめぐり合えなかった。
駄文を読んでくれてありがとうございます。