友人が、急募/AV男優募集/時給3000円という三行広告を見つけた
時給750円で働いていた僕には朗報
しかもHして給料が貰えるなんて
こんなに素晴らしい事はない
早速電話して面接する事になりました
喫茶店で面接
綺麗な女性がやってきました
この人とHするのかな?とドキドキしてました
契約書にサインした
今から撮影出来ますか?
と言われたので
大丈夫ですと答えると
近くにある雑居ビルに連れていかれた
応接室で待っていると
社長と呼ばれる男が入ってきた
どこから見てもヤ○ザだった
ヤク○は僕に「素っ裸になってセンズリしろ」と言った
急に言われてモジモジしてたら
「男優希望だろ?」と
それでも、まだモジモジしてたら
○クザが怒り出した
そしてサインした契約書を出してきて
「サインしたんだろ」
契約書を全て読まずにサインしたんだけど
契約書の中には撮影中止の原因が僕にある場合は違約金迷惑料で300万円支払いますという事が書かれてました
貧乏学生の僕には無理ですし
もし親にまで被害が広がるんじゃないかと心配になり
僕は服を脱ぎ始めました
「こっちに来て身体を見せろ」と言われ、近くに行くと
「小せーチンポコだな。自分でケツ広げで肛門見せろ」と
僕の肛門を見て、触ると
「じゃセンズリしてみ」と
ビビっちゃって、何しても大きくなりません
すると、ヤク○は友人に
「お前も素っ裸になってこっちに来い」と
友人は直ぐに全裸になって横に来た
「シャブってやれ」と友人に命令した
戸惑う僕たち
「ヤレって言ってるだろう」と怒鳴り、椅子を蹴り飛ばした
友人は僕のを口に含んだ
ヤ○ザは、ビデオカメラを持ってきて撮影を始めた
僕は童貞でフーゾクの経験もなかった
初フェラが男友達だとは・・
ヤ○ザが「気持ちいいようにナメてやれよ」と友人に指示した
するとなぜかフェラが気持ち良くなり
完全に勃起してしまいました
「よし、センズリしろ」と言われ、早く終わらせようと必死にシゴいて射精
ヤ○ザは、黙って撮影して
射精するとカメラを止めて
「声を出すとか、演技出来ないのかよ、下手くそ」と言って頭を叩かれた
恥ずかしさと後悔でした
友人を見てビックリ
友人は勃起してました
凄く大きなチンポでした
ヤ○ザも「お前、いいもん持ってんな」と
そして「こいつとやってみろ」と
つづく