オイラが半ズボンフェチになったのは小学5年の夏です。身長が165ぐらいで背が高く、ピチピチデニパンでした。当時の写真を見ると、その時は気付かなかったけど、かなりモッコリしてて思わず揉みたくなるほど。自慢じゃないけど、でかかったと思う。
小学校に常駐してる用務員のおじさんがいました。校庭の隅に小屋があってそこに住んでたようです。
オイラはとても仲良くて友達とよくその小屋に遊びに行ってました。
夏休み友達何人かと花火をおじさんとやりました。そして小屋の中で色々話をしていると、おじさんが「どうして、そんなにピチピチの半ズボン履いてるの?」と聞いてきたんで「ちんこが擦れて変な感じになるんであまり動かないようにしてる」、「へ~、それは病気かもしれないよ」と言うと、アソコに手を延ばしてきました。そしてゆっくり揉み出しました。
しばらく揉まれてると、あまり感じてはなかったけど勃起してしまい。チャックを下ろして、アソコを直に握られました。
みんなが見てる前なんで、凄く恥ずかしかったけど、おじさんを信頼してたんで、何も出来ずになされるがままでした。握ったアソコをみんなの前に出して「ちょっと待ってて」というと立ち上がって棚から何か取り出して(多分ローションだと思う)、アソコに塗って 、また握って、ゆっくり上下に動かし出してきました。さすがに電気が走るくらいに感じて「ああっ」と声を出してしまいました。それと同時に手の動きが早くなって、「 思い切り出しなさい」。言ってる意味がよくわからなかったけど、絶頂になって出してしまいました。その時は正直あまり覚えてなく、あとで友達が言うには、白目むいて、体が反り上がって精子を出したそうです。
おじさんは「大人になった証拠だよ」とニコニコして言いました。
それ以来、オナニーをよくするようになった。
しかも半ズボン履いて勃起してからやるようになった。
小学6年に入る前に転校したんだけど、転校先ではもはや性に目覚めてしまい、いろんな事をやりました。その話しはまた次で。