僕はいきなりのことで動揺しそのままの状態でいると僕のチンチンを口にくわえてチュパチュパと赤ちゃんがおしゃぶりをしゃぶっているみたいにT君が舐め始めました、同性からの初めてのフェラ体験でした。
初めてのチンチンに伝わる感触に気持ちよく、力がはいらずそのままされるがままT君にチンチンをチュパチュパされました。僕はT君のチンチンをまた観察しはじめ、僕も舐めてみようかな…と悩み、でもやはり汚いという抵抗がありました。
しかし僕より年下の小学生が僕のチンチンをチュパチュパしているのにと思いつつ好奇心と葛藤していると。T君がチュパチュパしていたチンチンを口から出し『〇〇君俺のチンコも舐めたかったら舐めてもええで、今日風呂の時間のとき念入りに洗ろたから。』と言ってきました、確かに僕の顔はT君のチンチン近くでほぼ69状態なのに嫌な匂いはせず触った手を嗅いでみても匂いはしませんでした。
これなら…いいかな…と心折れ好奇心が勝ちついに禁断の一歩に…ペロ…最初は皮の上からT君のチンチンを舐めてみました…匂いもへんな味もせず今度は皮を剥いて一舐め…舐めれそうと、思いきり自分がされたようにペロペロ舐め始めました。そのころには気持ちよさと、恥ずかしさ、T君のチンチンを舐めていると言う感触で変になっていました。
チンチンを舐め始めだ僕を横目にT君が『〇〇君俺のチンコどう?』と言ってきましたそこで始めて僕は口を開き『うん、舐めれそう』と言いました。
するとT君が『〇〇君のチンコも美味しいで、舐めやすいし、〇〇君精子出そうになったら言うてや、〇〇君の精子の味しりたいからこのまま出してほしいねん』