するとT君が『〇〇君まだチン毛生えてへんねんな』と言ってきました。
それを聞いてT君は生えてるのかと思いましたが聞くのが恥ずかしくずっと黙っていました。
T君にズボンとパンツに手を突っ込まれチンチンをイジメられながら、僕も勇気をだしT君のズボンの中に手を入れてみました。
T君は小学生だからかまだブリーフらしくパンツの上からでも手の感触でチンチンの形がわかりました、僕のよりチンチンは小さかったですがちゃんと勃起していました。
するとまた『〇〇君やっぱりホモりたいんやん、ええで俺のチンコも好きに触っても。俺も〇〇君のチンコ好きに触らせてもらうし。』て囁いてきました。
僕も負けじとT君のブリーフのチンチンを出す割れ目から生でTくんのチンチンを触ってみました。そこにはまだ小さいけどちゃんと勃起したカワイイチンチンが手に触れました。そこで、もういいや…ホモっちゃおう…と思い、手をブリーフの割れ目から抜き直で手をブリーフに入れてT君のチンチンやタマタマを触ったり揉んだりして初めて触る同性の陰部の感触を手だけで確かめました。
しばらく触り合っているとT君が『〇〇君のチンチン見てもええけ?』と聞いて来ました、僕は恥ずかしくて答えずにいると『チンチン見んで?』と言い僕の布団の中に潜り込んできました。
僕は緊張感や恥ずかしさとでなにもできずのウチにズボンとパンツを布団の中にいるT君に少しずつ下ろされていきます。ついに ビンッ…勃起したチンチンが露わにされました、『おお…〇〇君のチンコビンビンやん、やっぱりホモりたいんやん』と言っているのが布団の中で聞こえました。僕には布団の中にいるT君がチンチンのどこをどんな風に見られ触られてるのかわからないのでとても恥ずかしかったです。
そして『〇〇君のチンコ同級生のよりでっかいから触りやすいしビンビンやから楽しいわ、このままチンチン見ながら触んで』と言って、まだ勃起しても皮をかぶったままだった僕のチンチンで遊び初めました。指で触られたりツンツンつついてビンっビンっとチンチンをはじいたり、チンチン全体を両手で触られたりと色々されました。
『〇〇君触りにくいからもっと脚開いてや』と言われ僕の脚を広げ初めました、広げ終えると『これでチンコ丸見えや。〇〇君俺にタマもチンコも丸見えやで』と言われ今度はタマタマとチンチンを同時にいじり初めました。