一度地元駅のトイレでおじいさんにいかされたことがあります。
そのときにテクが絶妙で虜になってしまい、それ以来たまに発情するとお願い
してしまいます。
今はおじいさんの住んでいるところも知っているので、したくなるとその部屋
にいきます。
昼間はいないことも多いですが、朝か夜なら大抵はいます。
僕からは何もしませんが、おじいさんはそれでも僕を可愛がってくれます。
昨日もそんな感じでおじいさんの部屋に行ってしまいました。
一応風呂に入ってアナルもきれいにして、それからおじいさんの部屋に行きま
した。時間は夜の8時くらい。
呼び鈴を押すと扉が開いて僕の顔をみると嬉しそうに「中に入りなさい」と言
って入れてくれました。
僕はおじいさんの部屋では基本全裸で過ごしますので、玄関で服を脱いで全裸
でキッチン脇のダイニングの椅子に座りお茶をもらいました。
横に座ったおじいさんは僕のペニスを優しく撫でながら「またしたくなった
か?ん?」と聞いてきます。
恥ずかしそうに頷くとテーブルに手をついて立たせられて後ろからアナルを舐
められました。そして指を入れられて「今日はきれいにしてきたか?」と中を
ほじられます。たまに洗浄が完全じゃなくて汚れがついてしまうときがありま
すが、そういうときはおじいさんがお風呂場できれいにしてくれます。
昨日はたっぷり浣腸したので汚れはつきませんでした。
指をぐりぐりと中で動かされ、ペニスからはお汁が垂れています。でもすぐに
はペニスを触ってくれません。アナルをたっぷりと指でいじられ完全にほぐさ
れると今度は道具をいろいろと入れてくれます。
たっぷり時間をかけてアナルをほぐしていくので、最後は結構な太さのディル
ドも受け入れてしまいます。
アナルをひとしきりいじると、今度はやさしくペニスをいじってくれます。
決して勢いよく扱いたりはせずに、撫でるようにさすったり、割れ目を指でい
じったり、竿を指でつまんでゆっくりと扱いたりされます。
僕は強い扱きよりこちらの方が感じるので、たまにちょっと触られただけでト
ロッと出てしまうこともあります。
昨日も指でいじられながらいきそうになってしまいましたが、何とかもちこた
え、おじいさんにフェラされながらいってしまいました。
おじいさんは美味しそうに飲み干して、続けて舐めてきます。一瞬冷めかけた
気持ちも二度目のフェラにすぐ復活してしまいました。
そしてアナルに細めのディルドを挿入されて一番気持ちいい部分を押されなが
ら、指でゆっくりと扱かれました。
おしっこが出そうな感覚で、おじいさんの目の前で恥ずかしい格好をしている
自分に興奮して再び目の前で射精してしまいました。
二度目なのに精液は顔まで飛び散ってきました。
さすがに3度目はできませんでしたが、こんな調子で1ヶ月に一度はしてもら
っています。