今から25年程昔の思い出です。
中学1年生の夏休みの事だったと思います。私はその年の夏休みは母の実家
のある山奥の田舎町で過ごしていました。
そこには私と同い年のいとこのトオルがいて、小学生の頃から田舎に行く
と、いつも二人で同じ布団で寝ていました。私たちは寝る前にいろんな話をし
ました。そして最後にはいやらしい話になるのです。
いつものように布団の中でエッチな話をしているとトオルが私に精子の出し
方を教えてやると言いだして、トオルが私の股間をパジャマの上から擦り始め
ました。
エッチな話で半勃起状態だった私のちんこは、一瞬で硬くなってしまいました。
「な、気持ちいいだろ。」トオルがニヤケながら私に聞いてきました。
私は、少し気恥ずかしかったので、「触ってるから、立ってるだけだよ。」
と平静を装って答えました。
するとトオルは「じゃあちゃんとこれから本気出すよ。」というと私のパン
ツををずらし、直にちんぽを握り、先っぽを揉むように擦り始めました。
あまりの快感に私は無意識のうちに「うっ」と声をだしてしまいました。ト
オルはうれしそうな顔で「な、こうすると気持ちいいだろ」といって手を止め
ました。
途中で止められた私はもっと気持ちよくなりたくて、「もうちょっと触って
よ。」とトオルに頼みました。
トオルは得意げに「ほら、気持ちいいんだ。もっと気持ちよくしてやるわ」
と言うと、私のちんこをなめ始めました。
はじめての快感に私の頭の中はもう真っ白でした。トオルが口に含んで上下
にすると、歯が時々あたって痛かったのですが、初めての快感に1分ぐらいで
トオルの口にだしてしまいました。
トオルは私の精子をそのまま呑みこんでいました。ゴミ箱に精子の付いた
ティッシュを捨ててるとエッチことしてるのを親にばれてしまうからというの
が理由でした。
これが私の初めて射精でした。