いつもニヤついて、「俺にヤらせろよ。」と言ってくる彼の弟。
もう高校時代から好きで好きでたまらない彼。
中学校の時、自分が女の子だと目覚めて以来もうアナルをマンコ化して来た僕
です。
浣腸しながら、ゴムのペニスに跨り、イク、イクウ!っと叫んでたらマジでイ
クようになりました。
彼を好きになってからは、正直に告白し彼の精子を受け入れる事に無限の悦び
を感じていたんです。
彼には普通の彼女もいるんで、そんなにはして貰えないからオナって疼きを解
消していました。
彼の弟は背が高く、けっこう強いサッカー部でやってるからい身体していま
す。
まあイケ面ですが、ムカツク態度に心底僕は嫌ってました。
しかし我慢できないほど疼いてしまい、誰でもいいからと思って彼を呼んだん
です。
彼が入ってきた時、一応化粧して女になっていた僕は裸で待ってました。
「俺の女より、アナルがゆるいじゃん。」指でかきまわされ鳥肌が立つほどむ
かついたけど、、、感じる。
そして密かに期待していたちん〇は、期待以上のモノでした。
彼より5,6センチは長く一回り太い。そして亀頭がメチャでかい!
僕は脚をあげ膝をかかえ前から入れさせました。メリメリって感じで、マジ裂
けるかと思った。
慣れてくるともう気持ちよくて、思い切り悶えてしまった。根元まで突っ込ま
れ直腸のくびれに届き
激痛が。「ひいっ!だめ!抜いて!」痛みは痺れに変わりそして、漏れそう
に。
「ああ、漏れるうう!本当にだめ!」彼をつき飛ばすとジュブっとジュブっと
ローションと洗浄の残り湯が
噴き出ました。
アナルは何度も陣痛を起こし、僕は痙攣して泣き出しました。
そんな感じで5時間ぐらいやりっぱなし。
もうそのちん〇の虜になった僕は、彼にしがみついて腰を動かしていました。
そして毎週のように、突っ込まれて、ついには中出しをOKさせられました。
最近彼が凝ってるのが顔射です。イク寸前に咥えさせられ、顔にかけるので
す。
それを携帯で撮って、友達に自慢しているようです。
「カマだろ?」「そう聞かれ女だよ。」って答えてると言ってました。