自分は19になる専門学生です。以前は普通に女の子とも付き合った事もありました。でもこういったゲイサイトを見てる内に自分の中に『ゲイ』の部分がある事に気付いてきたのです。
それも『マゾヒスト』な事も含めて、最初は妄想でオナニーする位だったのですが段々と物足りなさを感じる様になり4月位から性癖を満たす為に自分の身体をゴムロープで自縛し乳首に洗濯鋏を付けオシリにはエネマグラを挿入ペニスにはピンクローターを押し付け射精する様になっていました。元々体毛は薄いのですが5月には性器周りも含め体毛を綺麗に処理し家ではブラジャーとショーツまで着用しPCでゲイサイトをネットサーフィンしていました。そして間もなくKさんと知り合う事となりました。Kさんは52歳で既婚者なのですが僕と同じで男性経験が全くないとの事でした。ただKさんはかなりの『サディスト』ではあるらしいのですが奥さんには言えなくてまた若い男と経験がしたい願望があったらしいのです。 そしてお互いにMailのやり取りをしてこのゴールデンウイークに逢う事になりました。JR大阪駅で待ち合わせをして話もそこそこにホテルへと入りました。Kさんは部屋に入ると急に豹変した様に僕の頬を引っ張たき「今からお前の身体を壊してやるからな」と言われ僕は完全にビビってしまいました。「服を脱げ!」と命令され言われがままに僕は服を脱ぎました。「やっぱりコイツ下着女装してやがる 変態野郎だな」 僕はKさんのその言葉に恥ずかしさでいっぱいで下を向くしかありませんでした。Kさんはキャリーバッグを僕の目の前で開き「これを見ろ!」と僕に見せました。
キャリーバッグの中にはありとあらゆるアダルトグッズが詰め込められていました。Kさんはその中から子供の腕の太さ程ある浅黒いディルドを取り出して僕の後頭部を掴み口の中に突っ込みました。「まだこれ以上太いのがあるからな!お前のケツが耐えれないなら終わりだな…」と言われ「絶対無理です!」と叫ぼうとした瞬間にディルドを喉の奥まで一気に突っ込まれ「グエッ」と僕は吐き気に悶絶しました。それでもKさんは更に僕の喉の奥までディルドを突っ込んて来ます。「グエッ!グエエエ!」涙を流している僕の表情を見てKさんは無表情でした。