サッカー部の合宿の時でした。
宿舎の風呂場で先輩たちに押さえつけられ、洗い場に寝かされてチンポをし
ごかれました。2年生の先輩たちが手足を押さえつけ、3年の先輩たちがチン
ポと金玉を揉み、両方の乳首を指でつままれ、尻の穴に石けんを塗られて指を
入れられました。先輩たちもみんな興奮してチンポを勃起させていました。俺
も両方の手に先輩たちのチンポを一本ずつ握らされて、しごかされました。そ
のうち一人の先輩は俺がイクより早くイッてしまって生暖かい精液をだらだら
と俺の体の上にたらしていました。
手のひらもその先輩が漏らした精液まみれでしたが、すぐ別の先輩がチンポ
を握らせてきました。尻の穴に先輩の指が深く入ってきたときに我慢できず、
身もだえしながら、あたりに精液をまきちらしてしまいました。
ぐったりしている俺を主将があぐらをかいて向かい合って抱きしめてくれま
した。主将のチンポの上に尻を落とす姿勢になり、自然に石けんと指でゆるく
なっていた尻の穴に、石けんの泡でヌルヌルの主将のチンポが入ってきまし
た。主将は俺の尻の肉をつかんで激しくチンポを出し入れし、合間に俺の舌を
吸ったり、乳首を吸ったりしました。周りの先輩たちも我慢できないらしく、
俺と主将のからみをみて、自分のチンポをしごいてオナっていました。そのう
ちに尻の穴の中で主将のチンポが激しく痙攣して熱いものが吹き出ているのが
分かりました。思わず尻で主将のチンポをきつくしめつけてしまい、主将は
「締りがいい」とうめいていました。終わったあと主将がしなびたチンポを抜
きましたが、トイレで出すときと感触が似ていて思わず小便をすこしもらして
しまいました。
他の先輩はすべてオナって射精したあとで、洗い場は先輩たちがだした白い
精液だらけでした。