健康ランドの仮眠室は薄暗く結構空いていた。周りの人はみんな寝ていて、俺は周りに誰もいないベッドに毛布を深々と掛けて寝た。
横を向いて寝ていたんだけど、ふと目を覚ますと毛布越しにお尻を触られていて、すぐに痴漢だという事が分かった。
俺はパンツを履かないで館内着を着ていたんだけど、毛布の中に手が入ってきて、ゆっくり脱がそうとしてくる。俺が寝ていると思ってか、気付かれないようにゆっくりと下げていた。当然身体の重みでひっかかるが、ジリジリと長い時間を掛けて脱がされることに興奮してしまった。
ほんの少しお尻を浮かせ気味にしたりして、されるがままにしていると膝まで完全に下ろされた。
すると毛布をめくったのか、お尻がスースーしてきた。しばらくすると足の方も毛布の感覚がなくなり、脇腹の部分に毛布の重みを感じた。完全に下半身を露出しているのが分かり、焦って起きようと思ったけど、興奮に負けてそのままに。
露出させられて完全に勃起してしまい、気になったので少し薄目を開けると、そのおじさんが俺の身体越しに勃起しているちんぽを見ているのがなんとなく見えた。
かなり長い時間見られていたが、俺は薄目を開けて寝たふりを続けた。
様子を伺っていると、おじさんがちんぽに触ろうと身体を超えて手を伸ばしてくるのが見えた。まずいと思いながらも今更起きれないのでジッとしていると、摘むように触ってきて、ゆっくりと扱くように動かしてきた。
触るか触らないかのタッチに俺はもの凄い興奮状態だったが、おじさんの不自然な動きで他の人に見られるんじゃないかと不安になり、おじさんの方に身体を向ける事を考えていた。
手が離れた時、出来るだけ自然を装いながら寝返りをして、身体を向けようとすると、おじさんの腕に足がひっかかり、仰向けの状態になってしまった。
しばらく何もしてこなかったが、またジリジリとズボンを足から抜き取り、完全に脱がされて下半身丸裸にされてしまった。
おじさんの息遣いをちんぽで感じることが出来、俺は状況に酔って大興奮だった。多分我慢汁もダラダラだったと思う。
ちんぽの先が天井を向くように軽く摘まれ、そのままゆっくり扱きだした。俺は一生懸命我慢して寝たふりを続けたが、起きているのがばれるんじゃないかと思う程、足に力が入って感じてしまった。
何故かおじさんはそこで止めてしまって…